昨日の和合でのハロウィンの報告をします
『かぼちゃのチャチャチャ』の歌と踊りの練習を、1階の会議研修室で早めのお昼を頂いてからしたのですが、3度の練習で何とか間違いなく出来たので、13時50分スタートと言う事だったので、会場である3階のフロアに13時30分に行って、面談室で着替えをして、私の歌を盛り上げてくれる4名の女子職員との記念撮影を終えて、しっかりギアが入りました。そして開会前の『かぼちゃのチャチャチャ』のイントロが流れて来て歌を歌ったのですが、3回の練習の成果が実らず、噛んで噛んでの状況でしたが、入居者さんはそんな事はお構いなしで盛り上がって頂けた事に満足したのですが、変身ファッションがとにかく暑くて・・・。
歌い終わって開会の挨拶では、暑さから解放されてのご挨拶をさせて頂き、続いて各フロアからの出し物になったのですが、各フロアの出し物も昨年とは比較にならないくらいに充実していましたし、入居者さんを取り込んでの企画になっていたのは、素晴らしかったです。
各フロアの出し物が全て終わっての『理事長の歌謡ショー』に移り、赤のスリーピースで決め込み、ピンキーとキラーズの『恋の季節』では、北島部長の自慢のハットを借りてその気になって歌わせて貰いました。次に石川さゆりさんの『天城越え』を熱唱して、(自分で言いますかねー・・・)上着を赤からグリーンに変えて、坂本九さんの『上を向いて歩こう』を歌い、最後の曲は「ハロウィンは西洋のお祭りですが、ここは日本なので北島三郎さんの『まつり』を歌わせて貰います。」と言って、これまた熱唱させて貰い、無事に和合の施設のハロウィンを終了しました。
私の感想としては、「職員のハロウィンに対する熱い思いが伝わってくる素敵な会だった。」と思っています。と言う事で、本日も『今日一日楽しかったよ』が出来た事を嬉しく思っています。



















