本日は朝のお参りで思った事2題です。

  •  『誰が見ているわけでもなく』

いつものようにお参りを幸福地蔵様、妙応寺本堂、今須稲荷様、3仏様(観音・毘沙門天・不動明王)等を順番に手を合わせていて六地蔵様の所まで来て六地蔵様それぞれに「おん・ころころ・せんだ・まり・そわか」とご真言を唱えている時にふと合掌をしながらしっかり数珠を両手で重ねている自分に対して「誰が見ているわけでも無いのに、しっかり数珠を手に持って祈っているのは習慣と言うのは素晴らしい」と自画自賛です。

そしてこの時思ったのは「少し意味は違うけれどもこれも『陰徳』(かつて幹部職員に向けてこのコラムで書きましたが)と言う事なのではないかと。」

つまり、誰かに見られていても見られていなくても手を合わせる行為が出来ている自分に対して高校2年の夏休みに四国遍路に参加して以降に自然と出来る様になったのだとしみじみ思いました。

  •  『目的があるから毎日続くのです』

六地蔵様でのお参りを終えて我が家のお墓に行きお墓の湯呑に我が家から持参したペットボトルの水を入れている時に、いつも犬の散歩をされていてこれまたいつも朝の挨拶をして下さる方がいて、一生懸命に水を手向けていて私は声を掛けられるまで気が付かなかったのですが、声を掛けられ慌てて声のする方を見て挨拶を返しながら思ったのは「目的があるから毎日続けられる」と言う事です。

つまり犬の散歩をされている方にとっては「飼い犬の為に雨であろうと行かなければ」と言う事なのでしょうが私のお参りは「我が家にいる限りは我が家のお水を父・母・養母に届けたい。」の思いです。

犬の散歩にしても、お墓の水を手向けるにしても『目的』と『思い』があるから毎日続けられるのだと思います。私のお参りは「家にいる時限定」(最近は外泊する事は少なくなったので殆ど毎日なのですが。)ではありますが。

実は私も犬が好きなので犬を飼いたいのですが出張が多かったので私の代わりの散歩がして貰えないので挫折したのですが、朝のお参りも気持ちが良いのでこれからも続けていきたいと思っています。

『春の5K』とは

私は最近気象情報を聞いて理解したのに『春の5K』と言う言葉があります。リピーターの皆さんはご存じでしょうか。御存じではない方の為に説明しますと『春の5K』とは『強風』『乾燥』『花粉』『黄砂』『寒暖差』の5つだそうです。

確かに最近の『強風』は凄まじいです。特に昨日の朝は強風に加えて雨が降っていたので傘をさして歩くのは大変でした。

『乾燥』については喉にも良くないのでしっかりうがいをしないと感想は喉を傷めて風邪をひきやすいのではないかと思っています。

『花粉』について、私は杉花粉が駄目で涙目で鼻がズルズルになってしまうので本当に困ります。今は杉花粉ではなくてヒノキ花粉なので少し収まってきましたが。

『黄砂』は天気が良い日に外に出て霞んでいるとクシャミや鼻水が出てしまう方が多いのでは無いでしょうか。

『寒暖差』については今朝も思ったのですが金剛杖を持つ右手は手が冷たくなって痺れた様に感じました。本日は曇り空で最高気温は20℃くらいだったので暑さを感じる事は無かったのですが、朝の気温が10℃以下で25℃を超えて寒暖差が15℃以上になると体はきついですし風邪をひかれる方も多いのではないでしょうか。但し今朝の様に手が冷たくなる時は当然ながら体も冷え切っているのでお参りから帰り、お風呂に直行して冷めたお湯に浸かりながら39℃まで段々と温まってくるお湯に浸かっているのは至福の喜びです。この喜びは実際にしないと分からない喜びだと思っています。もう少し言うなら39℃までになったお湯で体の芯まで温まった体に冷水のシャワーを浴びでからもう一度温かいお湯に浸かると2度目の至福の喜びを味わえます。

こんな喜びは私の身体が小さい頃とは遥かに強くなったからだと思うと「健康を享受出来て嬉しい」と言う事で『感謝・感謝・感謝』です。身体が弱かった小さい頃の事を思うと今は忙しく走り回れることにも『感謝』です。だから『えらい』とか『しんどい』とは思わず5時から毎日頑張ります。

既視感の様に思えました

昨夜19時前のNHKの天気予報を見ていて何となく「明日の天気は朝6時まで雨が降って6時には雨があがって良い天気になるでしょう。」との情報を得ていての朝のお参りを5時30分過ぎから開始するお参りの為に家の玄関を出たら風もきつく雨も凄い勢いで降っていて傘が役にたたないような状態だったのですが頑張って歩きました。

いつもの様に幸福地蔵様にお参りをしてトンネル2つを通り妙応寺の本堂に入り玄関の戸を閉めて般若心経等のお経を唱えている時に関ケ原町の広報で6時を知らせるチャイムが鳴ってお経を唱え終えて本堂の戸を開けてびっくりです。と言うのは凄い勢いで降っていた雨が止んでいて青空が見えていたからです。

その時に思ったのが所謂『既視感』の様に思えたからです。と言うのは1985年から3シリーズに渡って上映された映画で『バックツーザフューチャー』の2つ目の映画をテレビで見た時に印象に残っていたシーンで主人公のマーティーの相棒役である変人扱いされているドクと言う科学者がいて1985年の頃の人気車であった『デロリアン』を改造して作ったタイムマシーンで2015年と言う未来に行き車を降りたら土砂降りで慌てて時間を確認すると「あと10秒で雨があがる。」と言うと雨があがり太陽が出てくると言うシーンでした。(今は2026年で2015年ははるかに過去の事ですが実際にはそこまで進歩していませんが・・・。)

本日の天気は「正にそのシーンそのものの様に思ったのです。と言うのは本堂でのお経は15分位なのに『土砂降りから晴れた』と言う事と、昨夜のニュースで「6時には晴れる」が「正にドンピシャ」だったからです。地球の上空には多くの衛星が飛んでいるので「天気予報が正確になってきている」と言う事は『バックツーザフューチャー2』と一緒の様で「まるで既視感」と言う事です。

今年はタケノコの『生り年』の様です

我が家に、ジョイントカラオケでお世話になっている高木さんからタケノコを頂いたのを皮切りに、次の日には本部施設の川向こうの竹藪で、大量に収穫して翌日には湯がきをして、その次の日に本部施設の入居者さん利用者さんと職員に、タケノコの味噌汁を振る舞い、本部施設での『タケノコの味噌汁祭り』が終わったタイミングで「和合の施設に、和(なごみ)の裏山で獲れたタケノコを頂いたと言う事で、昨日は和合の施設でタケノコを湯がき、本日は和合での『タケノコの味噌汁祭り』が14時30分から始まり、夕食時の一品として振る舞う予定です。本来であれば、お昼の一品として提供すべきなのですが、私自身が本部施設の幹部会が午前中に実施されるので、夕食の一品としての提供になった次第です。

考えてみたら、本日で4日連続の『火の番』なのですが、リピーターの皆さん「火の番なんて見てるだけと単純に思って貰っては困りますよ。」実際に火の番をしていると「日に体力が吸い取られる」様な感じがするのです。つまり「結構体力が必要なのであります。」そんな火の番は4日連続なのですが、これが痩せないのです。但し、本部施設においても和合の施設においても、火の周りには多くのギャラリーとして多くの入居者さんが来て頂けて、「寒い」と言われれば「釜の中に入ってみます?」とか「大きなタケノコで、固くは無いの」と言われれば「ひょっとすると、歯が折れるかも」などとの軽口(大きなタケノコでも柔らかく美味しく食べて頂けるので、決して歯が折れる事はありませんが・・)を叩きながらの火の番は楽しいのですが。

昨年はタケノコがあまり獲れなくて、1回の味噌汁がやっとだったのですが、今年は『生り年』の様なので2度も3度も出来そうだし(本部施設では、2回目の湯がきを午後から水野係長がしてくれるとの事です。)味噌汁だけでなく、タケノコご飯も食べて貰えそうなので、入居者さんの笑顔を多く見られる思うとワクワクです。

昨日本部施設で実施されたジョイントカラオケでつくづく思った事

月に1回、基本的には第3土曜日に地元藤下(とうげ)地区の高木さんが来て下さり、理事長である私と、施設長である水野が参加してのジョイントカラオケを開催しています。高木さんは、もうすぐ80歳になられるのですが声量もあり、音程もしっかりしてみえるのですが、毎回ジョイントカラオケを実施する何日か前には『一人カラオケ』に行かれて、たっぷり3時間予習をされてから来て頂く念の入れようです。3時間の予習の時間に、自分にあう音程を確認して来られるので、カラオケの操作をする職員はいつも緊張しながら対応しています。

昨日も本部施設の入居者さん、利用者さんが本館玄関先にある地域交流ホールに集まって下さり、ジョイントカラオケを楽しまれました。ジョイントカラオケの時間は、おおよそ13時30分から15時までの1時間30分なのですが、タンバリンを持たれたり、スズを持たれたりしているのですが、歌に合わせてしっかりと参加され、しかも1時間30分と言う比較的長い時間なのですが、しっかりと参加されている姿に対して「しっかり参加されているのが当たり前だと思っていましたが、これは凄い事なのではないか」と思ったのです。この現象は正に『ローマは一日にして成らず』の例えの如く、「平成10年5月の事業開始から守られてきた『今日一日楽しかったよ』の日々の積み重ねが成せる事」だと思った次第です。

今須産のタケノコで味噌汁を作りました

一昨日に『タケノコ掘り名人』の水野係長が大きなタケノコを獲ってきてくれたのを、昨日和合から本部に帰って水野係長が準備万端整えてくれていたので15時30分から私の『着火』で薪に火を点け、タケノコの湯がきをしました。大きな鉄鍋なので大きなタケノコも楽々に鍋の中に納まり、おおよそ1時間で湯がき終えて、そのまま鍋の中で冷ましたのを朝早くに来てくれた職員が細かくタケノコを刻んだりの作業を9時までに終えてくれて、本日9時からまたまた『着火式』をさせて頂きました。

   

薪が勢いよく燃えだしたタイミングで入居者さんが順番に見学に来て下さり、「薪の日は温かいね」とか「大きな鍋だね」等など「わいわい」「がやがや」と話をしながら、事前に準備してくれたお茶とお菓子を食べて頂きました。いつもとは違う雰囲気の中で、一杯楽しい話をして頂きました。

 

10時から幹部職員を対象にした烏野先生のリモートによる『虐待』の研修が計画されていたので、10時からの火の番は後ろ髪を引かれるような思いで水野係長に委ねました。虐待研修を1時間受講しながら「今の時代は、本当に対応が難しいな」と思いましたが、1時間の研修の後はタケノコの味噌汁炊きが実施されているところに飛ぶように行くと、水野係長から味見をする様に促され試飲をすると、悔しいくらいに『美味い」と言う事で、薪をくべてしっかり煮詰めてから、それぞれの鍋に各フロアに持って行く味噌汁を入れて、昼食に来た職員にもしっかり食べて貰い、異口同音に「美味しい」と言って貰えたので私自身『にんまり』でした。

ちなみに、盲養護老人ホーム優・悠・邑 和(なごみ)の敷地で獲れたのを和合に持って来て貰えたので、明日は和合の施設でタケノコ湯がきをして、明後日は私が午前中は身動きが出来ないので、午後から味噌汁作りをして入居者さんの夕食で食べて頂く予定です。今年はタケノコが豊作な様なので、何回かタケノコの味噌汁、或いはタケノコご飯を食べて頂けるかと思うとワクワクしてきます。忙しいから出来ないでは無くて、時間を工夫して入居者さんに喜んで頂けたら私自身嬉しいです。と言う事は『今日一日楽しかったよ』の実践は入居者さんの為と言うよりは、私自身がワクワクしている事を理解した次第です。と言う事は6月6日(本部)6月21日(和合)で私が花魁になるのも、私が楽しんでいるのか。でも、入居者さんが喜んで頂けるのであれば大丈夫かと・・・。

 

朝のお参りでの出来事と一昨日の長城の会でのこぼれ話の2題

朝のお参りで、妙応寺の本堂の奈良薬師寺大谷徹奘執事長の日めくりカレンダーでは『できるとき できること できるだけ』の言葉があり、般若心経を唱えながら「38歳で児童養護施設の指導員を退職してからの私は、本日の日めくりカレンダーの言葉の通りの生き方をしてきた事により、今の自分がある。」とつくづく思いました。それと共に、「全てが順風満帆ではなかったけれども(と言うより嵐の様な日々も何度かありましたが)今も頑張れているのは、実直に頑張ってきたから今がある。勿論、私一人の頑張りではなくて、色んな方の支援があっての今である事も忘れてはいけない。」とも思いながら、般若心経を唱えました。

先般のコラムで『幸福地蔵様に抱き付きながらお願い事をしている事は書いたのですが、実はもう一カ所、抱き付きながらお願いしているお地蔵様についての紹介をします。それは、色んな事情で墓じまいをされたお墓を安置しているところの中心に安置されているお地蔵様なのですが、7段の階段を上がったところの、少し小高い所にあるお地蔵様なのですが、座って胡坐をかいたお地蔵様なのですが、私はいつもそのお地蔵様には後ろから抱き着いて、身体中を擦りながらお願い事をしています。特に最近は右肩に違和感があるので、しっかりと肩は集中的にさすりながら『オン カカカビ センダリ マリ ソワカ』と念じています。

   

もう一つの話題である長城の会でのこぼれ話を』します。それは、可愛い豚の顔をした写真の話です。長城の会は2カ月に1回第3水曜日の17時30分から、フォーラムホテルの中華のお店で会食をしながら談話を楽しむ会なのですが、中華のメニューが順番に出てきた最後の品だったのですが、見ての通りで文字通り『豚の顔の豚まん』だったのですが、同じテーブルの皆さんから「あまりにリアルで食べるのが申し訳ないね」との声や「家に持って帰って孫に食べさせる」と言う方も見えましたが、私も含めて「がぶり」と美味しく頂きました。

『月光仮面』の歌のしみじみ読み込むと

「どこの誰だか知らないけれど、誰もがみんな知っている、月光仮面のおじさんは、正義の味方よ、良い人よ、疾風のように現れて、疾風のように去っていく、月光仮面はだれでしょう、月光仮面はだれでしょう。」の一番の歌詞を読んでいて色んな事を思いました。

先ず最初に思ったのは「どこの誰かは知らないけれど」とは言っていますが「テレビを見ている人はみんな知っているやろ」それでいて「誰もがみんな知っている」と言う事は「月光仮面はその当時のヒーローだったんや」と。その次の「月光仮面のおじさんは」と言っている事からして「その当時のヒーローはおじさんで良かったんや」と。「正義の味方よ、良い人よ」と言う事は『勧善懲悪』の考え方がしっかりした時代だったので「正義の味方はとにかく良い人何だと読み解く事が出来ました。「疾風のように現れて、疾風のように去って行く」と表現されていますが、「私がDVDで見る限りは『疾風のように』の表現は今とは随分違うな」と思っています。最後の「月光仮面はだれでしょう」は「決まっているやろ」と思うと共に「正義は必ず勝つ」が絶対条件の時代で複雑なシナリオでない所が60年以上前と言う『古き良き時代』と言えるのだとも思いました。

3番の歌詞の中にも「電光石火の早業で」とありますが現代の感覚で言うと「何が電光石火や。全然のんびりとしたてんかいやないか」と思ってしまいますし「今日も走らすオートバイ」とありますが「60年前のオートバイとしては最高だったのかも知れないけれども「ダサいオートバイ」と思ってしまいますが「『特撮』の走りとしてはこれが精いっぱいだったんだな」と言う事だと思います。

結論としては『古き良き時代』を知る事によって現代の発展の凄さを理解出来たと思います。

30秒の差でセーフのお話

朝のお参りの事です。

いつもの様に5時30分過ぎに家を出て、ぽつぽつと雨が落ちてきたのですが「山崎ていじの赤いタオルを首に巻いているので、最悪赤いタオルで頬被りをすれば大丈夫だ。」と強硬突破することにしました。(小さい頃の私だったら、雨に打たれたら高熱を出していたと思うので随分丈夫になったと言う事でしょうか)(※結果的には、それ程雨に降られる事は無かったのですが。)(※※なかなか表題に沿った話題にならないのが、私の悪い癖ですみません。)

さて、本題の『30秒の差でセーフのお話』に移ります。いつもの様に妙応寺の駐車場内にある幸福地蔵様に抱きつきのお願いをしようと、4段の階段を上ってお賽銭を入れようとしたタイミングで軽トラックが走ってきたので、動きを止めて軽トラックの方を見ると、本部施設のデイサービスの運転をお願いしている方で「おはようございます。」と挨拶されたので、私も「おはようございます。」と返したのですが内心は「30秒後に軽トラックが来ていたら、思いっきり幸福地蔵様に抱きついているところを目撃されるところだった。」と思った次第です。しかしながら、今まで誰にも幸福地蔵様に抱きついている姿を目撃されていないと思っているのですが、私が知らないだけで、本当は目撃している方があるかも知れないなと思うと「目撃した方は随分大人の対応をしてくださっている」とも思いました。但し、だからと言って幸福地蔵様に抱きつく行為を止めるつもりはさらさらありませんが。

この辺の考え方の変り方は身体が丈夫になったことや、色んな経験をさせて頂いたからだと思うと考え深いものがあります。72歳で来月16日には73歳になる私ですが、ますます元気に飛び回っていられる事に感謝です。それから、リピーターの皆さん、来月16日が私の誕生日だからとプレゼントを用意しなければ等とのお気遣いは無用ですから・・・。

時間を有効に使うと言う事

令和8年4月14日

本日は8時30分までに和合の施設に行き9時からの入居申し込みの対応をすることになっていたので、いつもの5時30分からのお参りを5時からにして朝の時間を有効に使う事によって入居相談の方に迷惑を掛けずに丁寧に説明が出来、相談者が不安を持たれる事無く安心して帰って頂きました。

当法人の理念も含めて理解して頂くのにたっぷり1時間かかったので10時から行う事予定にしていた多職種連携会議に参加するメンバーが揃っている中、5分遅れで会議を開始することが出来ました。会議は12時過ぎまでかかり会議終了後に本部施設に行き、本部施設で昼食を頂き14時からのエレベーターメンテ業者の打ち合わせに挑み、15時からは介護用品の業者との打ち合わせをしました。

明日は岐阜県老人福祉施設協議会理事会があり理事会終了後は東海北陸ブロック研修岐阜大会の実行委員会もあるので、事前打ち合わせと共に実行委員会で7月30日~31日の大会が円滑に実施される為の事前打ち合わせの為に電話ではありましたが、懸念が持たれるところの無い様に打ち合わせをさせて頂きました。

東海北陸ブロック研修岐阜大会は600人の規模での大会なので岐阜駅周辺で全ての対応(全体会・6分科会・懇親会・宿泊施設・役員控室)が出来るので、コンパクトな大会にはなりますが、参加して頂いた方が満足して帰って貰い、それぞれの施設での展開にとって有効な情報を得る大会になる様にしていきたいと考えています。毎日が充実している私は本当に幸せ者だと思いますし『天職』の様に頑張れる事に感謝しています。

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