聖はじめさんと打ち合わせをしました
『聖はじめ一座』の公演をして頂く日程等の打ち合わせを聖はじめさんとしました。
この公演では私自身も『花魁』の姿で登場する特別企画があるので、私自身もワクワクになるのですが母秋江さんの餅肌譲りの肌なので化粧ののりが良いので?今年も綺麗に化ける事が出来て入居者さんの喜ばれる顔が見られるのを今から楽しみにしています。
「本部施設と和合の施設の2か所で花魁にならなければいけないので大変だ」と言いつつ「めっちゃ嬉しい」と思って私がいます。
日程が確定しました。
本部施設が6月6日(土曜日)で和合の施設が6月21日(日曜日)です。
花魁3人の揃い踏みでしゃなりしゃなりと歩く姿を思い浮かべると正直、うっしっしと言う事です。
6月の公演の話が済んだ後で本部施設での秋祭りの話になり、私が賑やかなものにしたいと言うと聖はじめさんが「いつもの公演ではベリーダンスの踊り手は一人ですが、屋外で実施するのであれはベリーダンスの踊り手を4人揃えますよ」と言って頂いたので、地域の方々が度肝を抜かれる反応をされるのか「若山が企画するのは驚きばかりだ」と言われるのかどっちなのかと考えていると「楽しみが増えた」と思っています。
ちなみに秋祭りの日程は10月4日(日曜日)です。
盛り沢山の企画にするので一体焼きそばを何百食作れば良いのか、生ビールが20ℓでたるのかと考えていると楽しくなってきます。
秋祭りの日を10月4日にしたのは関ヶ原町のお祭りの日にぶつけました。
その理由はかつての秋祭りには神輿が出たり、子ども相撲がひらかれたり、餅まきが行われたりして所謂収穫祭的な催しが多くあったのですが、今は「何もない」と言う事で、せめて施設で賑やかに実施出来ればとの思いからです。
地元の方々にワクワク感を持って頂くのも社会福祉法人の大切な事だと考えています。
半年後のイベントの告知をリピーターの皆さんにさせて頂きましたので良ければ参加して頂けたら嬉しいです。













