昨日の私の足跡とその時感じたこと

先ずは9時30分に厨房業者さんのご挨拶を受けるのに「大抵、施設には9時30分に理事長はお見えになりますよ。」に対して「9時からお待ちします。」との報告を聞いていたので、「業者さんとは言えお待ちして頂くのは申し訳ない。」との思いで、8時15分に家を出て9時前に和合の施設に来て「これからでも大丈夫ですよ」と言うと管理栄養士さんが厨房に確認に行って貰うと「まだおみえになっていません。」との事で事務所で決済をしながら待っていると結局9時25分に顔を出されたので、「9時から玄関先で待って貰うのは申し訳ないと思ったので早く来ました。」と言うと恐縮されてしまうことからの年末のご挨拶となりました。

9時30分には上席の方もおみえになったので10時20分までお話をしていて10時30分から2階でお参り、13時30分から3階でカラオケを楽しんでその後は岐阜県福祉会館の中にある岐阜県老施協事務局での打ち合わせをした後、17時のお約束で岐阜県社会福祉法人経営者協議会、身体障がい者協会の役員さんと合流して江崎事務所に行き、江崎さんと意見交流を行い、皆さんと別れた後は直接自宅へ帰る事にしました。

ところが、交通渋滞の為にイラつきながらも大垣まで帰って来て、「ようやく渋滞から抜ける事が出来た。」と思いながら一番左の車線を走っていると、何故かその車線だけがパタッと動かなくなってまたまたストレスが・・・。右側2車線はスイスイ走っているのですが、右側への進路変更が出来なくてまたまたストレス・・・。10分程で何とか通れたのですが、その原因に驚いてしまいました。

]それはお店の駐車場に入れない車の列だったのです。家に帰って「ケンタッキー・フライド・チキンの店の所で動けなくなったんだけど・・・。と話をすると「今日はクリスマスイブだから、チキンを食べる方で賑わっているんです。」と「しらっ」と言われたので「日本は平和だな」と思った次第です。昨日はバタバタだったので本日は少しゆったりしながら片付けをしたいと考えていますが・・・。果たして出来るかな?

「だって、予定は未定で決定でないので・・・。」

和合の施設(大垣市)と本部施設(関ヶ原町今須)ではこんなに違います

令和6年12月24日

昨日のことですが、本部施設がある我が家を8時20分に出発時に車の温度計は『0℃』を示していたので「和合の施設に着いた時に何度になっているかな。」と思いながら運転していて、関ヶ原の町の通りまで進むと『2℃』を示し、垂井と大垣の境の所まで進むと『3℃』になり、和合の施設の駐車場に着くと『4.5℃』になっていました。

と言う事は4.5℃は間違いなく温度差があると言う事に驚きです。だって距離にして25キロも離れていないのに。でも納得せざるを得ないのは、家を出た時には雪が降っていたのに大垣市内に入ると太陽が雲の間から覗いていたので・・・。私は来年の干支である『巳年』と言う事で蛇の様にくねくね絡んでしまうところがあるので(そんな時ばかりではありませんが・・・。)和合の施設を出るときにも温度の確認をしました。

と言う事で和合での温度は『7℃』でした。「さてさて本部施設では何度になるかな。」と思いつつ車を走らせると段々と温度が下がっていくのが分かって結局本部施設の駐車場に着いた時には『2℃』になっていたので『5℃』のさがある事にショックでした。でも、冬は大変ですが夏は今須の方が過ごしやすいので「どっちがいいのかな」と思うとともに最近のニュースで「日本の気候が冬と夏だけになってしまうのではないか。」と言っていたので「う~ん。困ってしまうけど『住めば都』と言うから、結論は「まっ、いいか」・・・。リピーターの皆さんはどの様に思われますか。

朝のお参りでの色々・・・。

令和6年12月23日

いつものように5時25分のアラームで行動開始(5時15分には目覚めていたのですが)して、着替えを終えて2階の廊下の窓越しに外を見ると、薄っすらと1cm程の雪が積もっているのを確認しました。「長靴までは履かなくて大丈夫だな」といつものウォーキングシューズで出掛けました。外に出て改めて思ったのは「マスクは防寒対策にもなるな。」と言う事でした。我が家の玄関先の4段の階段をいつも以上に慎重に進んで、気が付いたのは、階段に靴跡があったので「新聞配達の男の子の足跡だな」と理解して、その子の足跡がどんなルートをだどっているのかを確かめながら歩く事にしました。

我が家の西側には川が流れていて『門前橋』と言う橋を通って、妙応寺から我が家のお墓に行くのですが、もう1つある『中町橋』もそうだったのですが、橋の上はつるつる滑るので、特に慎重に歩きました。リピーターの皆さんもご存じだと思いますが、雪道を歩く時は歩幅を小さくして、ゆっくり歩くことが大切なのでいつも以上に時間がかかりましたが、何とか無事に家に辿り着きました。

何とか無事に帰ったのですが、いつも以上に時間がかかったもう一つの理由は、本堂への階段や今須稲荷の階段では、本当に慎重に慎重に上り下りをしました。我が家のお墓のお経を済ませて、いつもだとお墓の所から県道に降りるのですが、降りようとすると足が動かないので、お墓の方に振り替えると母秋江さんが「ここから降りたらだめ。」と言っているのが聞こえた様に思ったので、お墓の中を通って帰ることにしました。

リピーターの皆さんの中には、若山が適当な事を言ってると思われているかも知れませんが『マジで』そうなのです。天国でものんびり出来ない母秋江さんなのであります。母秋江さんにしてみたら、私は13さいのままですので・・・.

施設のお餅つきについて語ります

令和6年12月22日

19日、20日に3施設において山崎ていじを迎えてのクリスマス会を終えて「ほっ」とする時間もなく、お餅つきの企画についての打ち合わせをしなければいけません。29日には本部施設で、30日には和合の施設において餅つきが実施されるからです。先ずは入居者さん、利用者さんが安全で尚且つワクワク感を持って楽しんで頂ける為の配慮をしなければいけないと思うと、打ち合わせも大切なことだと考えています。

私が中学生の頃までは、私の生活拠点である今須では年末になるとあちらこちらの家で「ぺったん、ぺったん」と言う音が聞こえていたのですが、高校生になった頃から『餅つき機』なるものになってきて、今では殆どの家ではスーパーマーケットなどで完成されているのを購入するようになっているようです。家でお餅つきがされていた頃は、学校に行くと「今朝お餅を8個食べた。」と言う同級生がいると「僕は10個食べたぞ」と言う同級生がいて、私は「5個しか食べていないので恥ずかしい」と思った事を思い出しています。

そこで、昨日本部施設4か所で行われたお参りの時も、和合の施設において午前中行った3階でのお参りの時も、皆さんと共にお経を唱えた後の私のお話で「私が中学生の時までは、あちらこちらの家でお餅つきの音がしていたものですが、今は皆さんスーパーマーケットで買われているようですが、施設ではぺったんぺったんと突きますので楽しみにしていてください。」と話をしました。この様に話題提供をすることによってワクワク感が増すと思っています。

日本の年末の風物詩がどんどん無くなっていくのに寂しさを覚えているのですが、「施設では頑固に実施している」と言う事が『回想法』になり、勿論何より入居者さん、利用者さんに笑顔を頂けるのが最高だと思っています。

 

昨日は盲養護老人ホーム優・悠・邑 和(なごみ)と本部施設においてクリスマス会が実施されました。

令和6年12月21日

昨日は9時までにコラムを書き、盲養護老人ホーム優・悠・邑 和(なごみ)に行くと、来賓や地域でお世話になっている方々が多数参加してくださるので、職員の緊張感が伝わってきました。このような現象は決して悪い事では無くて、この様な事を経験していく中でより充実した形にしていく事こそ肝要だと思います。

先ずは会場となる会議研修室に行くと、椅子等の準備も既に終わっていたので事務所で来賓等の方がおみえになるのを待っていると、早々にかつての入居者の家族の方や、法人の評議員の方がみえたので取り敢えず会議研修室の隣にある『喫茶 しずか』に案内してお話をしていると、続々お客様がみえて、9時55分になった段階で会場に移動して頂き、定刻より5分遅れの10時05分にクリスマス会が始まりました。

最初に理事長である私がご挨拶をさせて頂き、次に来賓の木村県議、早野垂井町長、若山垂井町議会議長、吉田家族会会長とご挨拶を頂いたあと、いよいよ山崎ていじさんの登場です。流石にプロの歌手です。身長180cmで股下90cmのカッコ良さで、歌もどんどん上手くなっているので「天は二もつを与えたんだな」としみじみ思った次第です。ていじさんが4曲歌われた後に、私は和合の時と同じように黄色の、腕の所がジュディ・オングが『魅せられて』で着られていたようなヒラヒラのあるドレスで乱入して、入居者さん、職員、来賓の皆さんがあっけにとらわれている中で、石川さゆりの『天城越え』を、自分で言うのも如何なものかと思いながらも敢えて言います。「音階を3つ上げてのびやかに歌えました」『自我愛』と言う表現がピッタリと思っています。理事長である私のスタンスは全員の方に理解して頂けたと思います。それは『優・悠・邑』の「すべてに やさしく いつまでも ゆとりある やすらぎの ばしょで ありたい」と「きょう一日楽しかったよ」の極みだったと思っています。

ていじさんが予定の歌を歌われた後、ある意味予定通り参加されている『アンコール』に私が再び乱入して、ていじさんの曲『お前しか愛せない』を、ていじさんが着られている赤のジャケットよりも目立つ赤のジャケットで登場して、ていじさんと共に歌わせて頂きました。自分としては「テクニックではていじさんに勝てないけど、声量では私が勝っていた」と思っています。勝ち負けはともかく皆さんが喜んで下さったのは、私にとっては至福の喜びです。

午前の部を終えて本部施設に移動する前に、和合の伊藤副施設長に先取りをして、地元のお蕎麦屋さんに行って貰い順番取りと食べる者の予約をして貰って、時間の節約をする周到さで、13時前には本部施設に着き13時30分からのクリスマス会が定刻通りに実施出来ました。但し、私は15時から岐阜県老施協の理事会が予定されていたので、開会式のみの参加と猫田県議会議員と木村県議会議員をお見送りをした後、岐阜県老施協の理事会の為、岐阜県福祉会館に急ぎました。車を走らせながら、3施設のクリスマス会が無事に実施できた事に安ど感を覚えました。これは、職員が「今日一日楽しかった」の思いを理解している賜物と思っています。

無事に和合のクリスマス会は終了しました

令和6年12月20日

本日は、午前10時から盲養護老人ホーム優・悠・邑 和(なごみ)で、午後1時30分から本部施設においてクリスマス会が行われます。本部施設においてのクリスマス会は途中で退席して、午後3時からの岐阜県老施協の理事会に出席し、終了後忘年会も行われるのでコラムを書く時間の確保は、9時に盲養護老人ホーム優・悠・邑 和(なごみ)に行く前に書かないとコラムの更新が途絶えてしまうので、今は本部施設のパソコンで格闘しています。

と言う事で、昨日の和合でのクリスマス会について書くことにします。昨日も午前中はバタバタしていて午後1時に何とか和合の施設に着き事務所に入って行くと、伊藤副施設長から、「たった今、山崎ていじさんがおみえになり、理事長室に案内したところです。」との事だったので理事長室にノックをして入っていくと、山崎ていじさんが大きな手を差し伸べて下さり握手をして、1年ぶりの再会を嬉しく思いました。

その後クリスマス会の会場になる3階に行き、入居者さんの誘導や会場の準備で忙しそうにしている企画責任者と最終打ち合わせをして、誘導で忙しい職員の代わりにカラオケで歌いながら、見守りをすることにしました。

午後2時ジャストに北島部長の進行で始まり、最初に理事長として挨拶をさせて頂きました。挨拶の中で入居者さんの笑顔を頂きながら家族会の会長さんを始め、多くの地域の方に参加して頂いた事に胸が熱くなる思いでした。私の挨拶の後、家族会の会長さんにもご挨拶を頂いてから、山崎ていじさんに登場して頂き華やかなショーを繰り広げて貰う中、「私も舞い上がろう。」と言う事で、黄色のドレスに着替えて『天城越え』歌わせて貰い、最後の曲には職員が準備してくれたド派手な赤のジャケットを着て、ていじさんと共に定番の『お前しか愛せない』を歌わせて貰いました。

まだまだ書きたいところですが、盲養護老人ホーム優・悠・邑 和(なごみ)に移動する時間になりましたので、本日の催し報告と共に明日しっかり書きます。

今日明日とクリスマス会が3施設で行われます

昨夜は2か月に1回行われている『長城の会』があり、22時には爆睡していて午前3時30分に目が覚めてからはクリスマス会の事を色々考えていたらいつもの5時25分のアラームが鳴り、ベット上での体操をしてから飛び起き着替えをしてから、これまたいつもの様に神棚と仏壇の水を替えてからこれまたいつもの様に外に出ると綺麗なまん丸に近いお月様が西の空に浮かんでいて「天気が良くてクリスマス会の開催を祝って下さっているのは有難い。」と思いながらこれまたいつもの様に我が家のお墓を目指して歩きました。我が家のお墓まで行き般若心経を唱えていると母秋江さんが「宏が頑張っているから天気にしたよ。クリスマス会も頑張って」と話して下れた様に思いました。本日は午後に和合の施設で、明日は午前に盲養護老人ホーム優・悠・邑 和(なごみ)で、そして引き続き午後には本部施設において開催するのですが、設立して27年の年月の中こちらから指示を出さなくても会場の飾りつけや団扇やのぼり旗の準備がしっかりと出来ているのには正直「有難いな」と思うばかりです。と言う事は何も心配することは無いのですがそれぞれの施設において来賓や施設でお世話になっている方が多く来て頂けるので、そのことに対する配慮について考えていると目が冴えてしまった次第です。ワクワクしているのは私だけでなくて入居者さん利用者さんも職員もだと思っています。和合の企画をしている職員が私の為のステージ衣装を準備してくれたと言う事は昨年の8月から和合の施設長になって私の思いを理解してくれている証しだと思うとよりテンションが上がります。本日は和合でのクリスマス会終了後、山崎ていじさんを囲んでの懇親会もありますので本部施設において朝一番にコラムを書きました。さてさて本日からのクリスマス会ではどれだけ私を含めた皆さんがワクワクして頂けるのか楽しみにしながら本番を迎えます・・・。

明日、明後日のクリスマス会の事で頭の中は一杯です

令和6年12月18日

お陰様で、毎日の日々が充実していて気が付けば本日が12月18日。と言う事は明日、明後日と3施設でそれぞれにクリスマス会が実施されます。明日は14時から私が施設長をさせて頂いている和合の施設で行われます。メインゲストは、お馴染みの『山崎ていじ』を迎えての歌謡ショーですが、和合の施設の余暇担当の職員から『山崎ていじショー&理事長ショー』と言う事を聞いて、昨年の8月から和合の施設長に就任してから1年5か月で、随分施設の雰囲気が変わったものだと考え深いものがありますが、そこまで変えて頂いたのなら「ワクワクして貰うものにしなくては」と、私自身もワクワクしながらイメージを膨らませています。わたしの考えを理解している職員が、事前にステージ衣装のジャケットを準備してくれたので「本当に有難いので、テンション高く私が出来る事を頑張るぞ」との思いでいます。

19日の夜は、山崎ていじさんを囲んで、いつもお世話になっているボランティアの方も招待しての懇親会も計画しています。勿論、その時はギャラ無しで山崎ていじさんにも歌ってもらいますが、ボランティアの方々ものど自慢揃いなので楽しみです。

翌日は盲養護老人ホーム優・悠・邑 和(なごみ)で午前に、昼食及び移動をして、午後から本部施設においてクリスマス会を実施します。それぞれの施設において日頃お世話になっている方々もご招待をしての会を計画しています。入居されている方々の笑顔を楽しみにしながら、そして施設ごとにクリスマス会を理解して盛り上げて貰う為に、山崎ていじを意識した団扇作りに励んで貰っています。

施設の中に弾む話題があれば皆さんがより元気になって貰えると思うので、本日は一段ギアを上げていきます。リピーターの皆さん、その様子はホームページで是非ご確認下さい。

アクションを起こせば何かが動く

令和6年12月17日

昨日は全国老施協本部に行く前に徳島県の大塚会長の娘さんが衆議院議員に当選されたお祝いに大塚会長と共に衆議院議員会館に行きました。娘さんである議員が待っていて下さったので色んな話をして行く中で徳島県選出の議員が副大臣であり、娘さんである議員も厚生委員になられたとの事で副大臣の所にも挨拶に行くべきだとの流れになり、副大臣の部屋にも大塚会長と共に挨拶に行き副大臣には会えませんでしたが政策秘書の方にしっかりとお話をすると今までに情報を貰えてないとの事だったので、政治連盟の会合でその事をしっかり話をさせて頂きました。

表題の通りアクションを起こせば何かが動くと言う事を改めて理解しました。本日も9時には本部事務所に行き打ち合わせをした後で先ずは参議院会館に行き受付を終えた後、地元の議員さんの所に行きました。2人の部屋を訪れてそれぞれ秘書の方と話しが出来ました。次に第二衆議院会館に移動して、とは言え隣にあるのですが。受付は改めて行うのでボディチェックを受けてから6人の部屋での対応をしました。

議員の先生はお見えにならなかったのですが突然の訪問にも関わらず私の立場をお話しするとそれぞれに話を聞いて下さり資料を手渡す事が出来ました。第二衆議院会館を終えて、これまたお隣の第一衆議院会館に移動して、残り2人の対応をしました、全部で10人の議員の対応をして、ほっとしたのだと思います。すぐ来たタクシーに乗り込み東京駅丸の内と言ってから大きな荷物とコートを本部事務所に預けてきたのを思いだし運転手の方に慌てて目的地の変更を告げると共に本部事務所に連絡をして荷物を玄関先まで持って来て貰う様に依頼しました。

飛んだ失敗ですが最小限のロスで済んだので良しとしたいと思います。国会議員の所を10人も対応したのだからほっとした瞬間の失敗です。議員さんの所に行ったからと言って効果があるのかと言う見方をされる方もあるかと思いますがこの様な地道な活動によって活路を見出すしかないと思っています。これからも私に与えられた事を謙虚にやって行きますのでこれからも宜しくお願いします。

久しぶりの東京出張です。

朝食を終えて荷物の確認をして予定していた7時30分には3分遅れでしたが車に乗り岐阜羽島へ。乗車券売り場は一人で対応していて5人も並んでいたので自動券売機で切符を手に入れようと券売機の所に移動すると係員の方がみえたて声をかけて下さったので機械操作をお願いして、切符を手に入れれたので余裕を持って指定された所に座る事が出来てこれまた余裕を持ってコラムをスマホで打ってます。本日は午前に政治連盟、午後は老施協の代議員総会に参加するのでしっかりと意見を言いたいと考えています。

そして今連絡が入り会議前に衆議院の議員会館に行く事になったので荷物を持っての移動を覚悟しました。あいからわずの予定は未定の毎日です。突然に予定が入ったのは、今回の衆議院選挙で介護事業をしている大の仲良しの方の娘さんが当選されたお祝いに行くに議員の都合を最優先させる為です。

本日の会議でもしっかり言わなければいけない情報をテレビで言っていたので以前にも書いた事ですが、働き方改革の一貫で大手百貨店の正月三ヶ日の対応についてでした。年中無休24時間体制の介護事業は正月だろうがお盆だろうが祝日だろうが夜中だろうが関係なく対応しなければいけないし、特養自体の対象者が重症化と認知症の厳しい方の対応を強いられているので、より専門性を求められているにも関わらずその評価は上がってこない。介護保険制度で契約制度になって25年になろうとしているにも関わらず国は未だ十把一絡げで良いと考えているのか。だとするとその考え方を変えて行く為に制度に関わる国会議員に理解して貰わなければいけない。奇しくも介護の現場の一線にいた方が衆議院議員になられたので一点突破の全面突破をするために本日も頑張ってきます。

リピーターの皆さんもご理解とご支援をお願いします。

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