次男は育メンの素晴らしいパパです

昨年の5月に次男の第一子である長女が生まれて、今月11月に第二子である長男が生まれました。次男は我が家とは別に家を構えているので、奥さんが出産の為に入院した時には奥さんの母親が病院での対応をして次男が長女の世話を職場に休みを頂いてみているのです。「う~ん。時代は変わったな。」と思うと共に、第一子が1年半でようやく歩き出したところで「何をするかわからない大変な時期に、孤軍奮闘している次男は私より遥かに立派だ。私は子どものオムツを1回も替えたことが無いのに。次男は立派じゃ」と思った次第です。

半世紀以上前の日本では子どもを育てる為同居人が複数いたので男親の出る幕がないと言うより「子育てを男がするものではない。」と言う考え方で周知していたと思います。(そうでない家庭もあったとは思いますが)今の日本の社会では本日のタイトルにした『育メン』と言う言葉に違和感を持たなくなっていますし、私の次男を見ていると「確かにそのような時代なんだな。」と思った次第です。1歳半になる次男の長女のラインによる動画を見ていて「意味不明の言葉でしゃべりづめで、じっとしていないし怖いものなしだから世話をするのも大変だな。」と思った次第です。「でも何をしていても可愛い」と思うのは「甘々『じいじ』の出現かも。」

まだまだ現役の私ですのでどれだけ『あまあまじいじ』を出来るかわかりませんがリピーターの皆さん、これくらいの時間があっても良いと思うのですが如何思われますか。

本日も温かい日でした

令和6年11月13日

11月中旬だと言うのに、快晴の空で暖かい日です。

最近は、朝出掛ける時に着ていく服に悩んでしまいます。と言うのは、先日「寒いといけない」と言う事で比較的厚手の長袖を着て行った時に、和合の施設に着いて車を降りた瞬間に後悔しました。そしてしみじみ思いだしたのは、平成9年12月1日にドカッと雪が降った時の事です。どうしてその日の事を鮮明に覚えているかと言うと、私が生まれた関ケ原町今須地内に特別養護老人ホーム本館の建設の真っただ中で、社会福祉法人の認可を受けて(同年7月17日)からの建設実施で(しかも単年度事業)、建設に対する時間が非常にタイトな中でのドカ雪だったので、建設を請け負って下さった大日本土木の監督さんと私共々に「真っ青」だったのを思い出しました。「あのドカ雪の時期まで2週間足らずだ。」と思うと「この暖かさは何だ。」と思うと共に「三寒四温で12月には間違いなく冬になるのだろうか」と思った次第です。

11月も半ばだと言うのに台風がいくつか日本近海に出来ているし・・・。地球上の気候はどうなってしまったのかと思わざるを得ません。本日はあまりに素晴らしい快晴の日だったので、思わず本日のコラムにしました。リピーターの皆さんこんなコラムもあって良いと思うのですが。

和合の施設監査が無事に終わりました。

令和6年11月12日

午前10時から和合で施設監査があるので、施設に着いて直ぐに廊下側の窓ガラスに蜘蛛の巣が目立ちところがあったので道具を使い作業を始めると、事務所から応援に2人来てくれたので、『監査に来る方は施設の管理がしっかりされている施設は日常の業務もしっかりしているとの視点で見られる事が多いので、前から気になっていたからしているの』と話をしながら3人で作業をしました。

10時からの予定で時刻より早くみえたので席に案内して珈琲を飲んで頂こうかと思ったら席に着かれる前に荷物だけ置いて「最初に施設内を案内して下さい。」と言う事で1階から順次案内していったのですが「10年経過している施設なのに床も綺麗にされていますね。」とのお褒めの言葉を頂きました。内心は「窓の蜘蛛の巣を取っておいたのは正解だったな。」と思った次第です。1時間近くかけて3フロアを見て頂き、3人の監査官が分担されていてそれぞれの書類を確認して頂きながら話をしていく形で進みました12時10分から1時間の昼休憩があり、15時までの予定が20分超過して調査は終わり、3人の監査官から講評をして頂きました。

3人の監査官からそれぞれに「文書による指導はありません。」との言葉を頂き今後よりよくしていく為のアドバイスを頂きました。今は監査が終わって「ほっ」としながら「日常的にしっかりとしているし、国の方向性に沿った先進的な事(業務の効率化の為のロボット・ICTの導入等)も実施している事もあるが、隠し事など一切せずに対応できる運営だから、いつ監査があっても大丈夫だ。」と思った次第です。『平生往生こそ肝要』と言う事なのだと思うのですがリピーターの皆さんもその様に思われませんか。

『月刊 老施協 10月号』の記事から

令和6年11月11日

【その1】『介 こころの橋わたし』のタイトルで僧侶・番組パーソナリティの川村妙慶さんの原稿で、『「介」という字には「間でとりもつ」「たすける」という意味があります。尊いお仕事をされている皆さまのこころとこころをつなぐヒントになれば幸いです。』と書いてあり『今月のお悩み』として「自分にない 能力をもっていたり 人生を楽しんでいる友人を妬んでしまいます。人と比較しない生き方がしてみたいです」との質問に対して「能力があり 幸せそうな人を見ると『簡単に得られている』と錯覚してしまうのです。」との答えをされていて、具体的に自分が評価されないと3つの煩悩が出てくる。それが3毒の煩悩だと説いてみえます。つまり、①貪欲(とんよく)・・・ほしいという欲②瞋恚(しんい)・・・怒りと嫉妬③愚痴・・・事実を誤解する妄想との説明があり、結論としては「努力なくして評価無し」との事が書いてありました。

【その2】『こつこつ継続しっかり予防』とのコーナーで、大腸内視鏡の世界第一人者の村田博司先生による『食べ過ぎトラブル』の中で「ゆっくり食べる」「よく噛む」と書いてあり、私は「わかっちゃいるけど・・・」その他に「三食しっかり食べる」とありました。私は「このことだけは大丈夫」と思いながらも「早食いの習慣はなかなか治らないな」と思っています。ただ一つ私にとって出来そうな事が書いてありました。それは『飢点』(きてん)と言うのが食欲を抑えるツボだと書いてありました。飢点は耳の前にある小さな突起の付け根部分のくぼみで、食事の15分くらい前に1~2分間押すと効果があるとの事です。「信じる者は救われる・・。」では無くて、根拠ある事だと思うのでリピーターの皆さんも良ければやってみて下さい。但し私はバタバタしているので無理かな。でもリピーターの皆さんで実施して効果があったら教えて下さい。

秋の風物詩が出来ました

令和6年11月10日

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秋と言えば何と言っても『食欲の秋』です。色んな食べ物が美味しい時期です。今年ないつまでも気温の高い日が続き『夏』からいきなり『冬』になってしまうのではないかと思えるほどに急激に気温が下がって半袖から長袖を2枚重ねなければいけない様な日になってきました。伊吹山の紅葉は例年では10月中旬からなのですが11月になって色付き始めました。だって富士山の初冠雪が30年来の遅さと言う事ですから。

食欲の秋の話題に戻ります、秋の食卓を賑わうものに『さんま』『松茸』がありますが『さんま』は日本近海の水温が上昇している影響で、今は高級魚の様な扱いでスーパーに並んでいる『さんま』は痩せていてあまり油が乗っていないような状態です。『松茸』については、私が小学生の頃までは当たり前に地元で採れて当たり前に食べれたのですが、今はなかなか口に入りません。入ったとしても外国産で「松茸の様で松茸ではない?」ものしか口に入らないので、敢えて食べずにふんだんにあるシイタケを頂いています。

(すみません。わたしの文章はなかなか本題にはいらないでさっと結論になるまるで『井上ひさし』さんの様です。勿論『井上ひさし』さんは立派は作家さんで私の様に意味なく文章を書かれているわけではありませんが。)リピーターの皆さん、本日本部施設に来て一番に撮った写真の事を書きます。

本部施設は山に囲まれた環境の中にあります。その環境を忌憚なく年間行事の中に取り入れています。既に柿むきの写真はホームページにアップされていますが改めて本日の写真を掲載しました。そしてつくづく思うのは「本部施設において、干し柿の様子が無いと年が越せない。」と思った次第です。最近は今須地区においても軒先に干し柿がされている所は少なくなりましたが、特別養護老人ホーム優・悠・邑並びにデイサービスえりかの里においては日本の風物詩を行事に取り入れて頑張っていきますのでリピーターの皆さん、ますますのご支援宜しくお願い致します。

小・中学校の同級生からの手紙について

令和6年11月9日

最初に『若山さん』から始まったのには面喰いましたが『親しみを込めて』と理解することにしました。そのあとに、『先日はお便りとともに冊子等を送っていただき有難うございました。地域の老人介護業務にお骨折りいただき本当にご苦労様です。頭が下がる思いでいっぱいです。もうずいぶんと前の話になってしまいましたが、私の父親、母親の最期の時期及び葬儀にもお世話になったこと、忘れることはありません。毎日神棚やお仏壇にきちんと礼を尽くしておられることも素晴らしいことだと感じ入っておりますが、我が家の妙応寺のお墓にまでお参りしていただいていると伺ってお礼の言葉もありません。』と続く文章には、如歳なく論点がまとめられていて「流石だし、勉強になるな。」と思った次第です。

続いて『長い年月が流れて我々も古希を過ぎてしまいました。小学校、中学校と一緒に過ごした時がついこの間のように思い出されます。あの頃、70歳という年齢は平均年齢がまだ低かった時期でもありますが、とんでもなく老人で自分たちが今まさにそういう年齢に達していることが信じられません。』とあるのには「断トツの優等生と全く同感」である事が少し嬉しかったです。但し、今の私は「年齢で老いるのでは無くて、気持ちから老いていく」と思うので「まだまだ健康に留意しながら、まだまだ頑張る」と言う気持ちでいます。

その後の内容では、若い頃は夢中で仕事をして、故郷今須を離れて勤務に便利な千葉県に家を建てたのが良かったかどうかの葛藤している文字が並んでいました。

最後に私が質問を投げかけた事に対して答えて頂いています。但し、経済産業省と言ってもやるべき事は広範囲に渡っているので、経済に対する一般論的な事が書かれていましたが「流石に経済についての専門家」と言う書きぶりでした。『給与を1.5倍にするということは経済の規模が1.5倍にならなければならないわけで、人件費だけでなく売上も諸コストも1.5倍に膨らむことが必要です。大企業はともかく、中小企業は余程の制度上の変化が起きないと無理なのでは?公務員の場合は財源が税金なのでそこまで膨らませる覚悟はあるのでしょうか?また年金生活者は独り取り残されることにならないのか?いろいろ考えてみると掛け声は素晴らしいですが、そこに至るまでには様々な改革が必要であることは明白です。でも実際に人を雇っている貴兄らの立場に立ってみると大変な話であると思います。』つまり、制度設計を激変させなければ現実味がないと言う事が結論の様ですから、政治家の皆さんが声高らかに言われていることに対して、真摯に取り組んで頂ける様に介護事業の組織も政治家さんに現状を訴えて行くことが肝要だと改めて思った次第です。

最後に『とりとめのない話ばかりで申し訳ありません。若山さんのご活躍は同級生の誇りと考えています。健康に気を付けて地域の人々のために頑張ってください。』との言葉を頂き「先生に褒められた」様な気持ちにもなりましたが、私に出来ることをこれからも精一杯頑張って行こうと改めて思った次第です。

中学時代の同級生から手紙を頂きました

令和6年11月8日

実は私の方から手紙を書き、かつて岐阜新聞に掲載して頂いた『素描』の本と静慈圓前官大僧正の本を同封して送ったものに対する返信の手紙です。手紙の主は中学時代断トツの優等生で、地元では一番優秀な高校と言われている岐阜高校から京都大学を卒業して大手銀行に就職して30代、40代の頃はロンドン支店とかニューヨーク支店の支店長を歴任していたと言う、地元今須では超エリートとして知らないものがいない存在でした。同窓会の折り(本部施設内のコミュニティハウスで行いました。)「銀行を退職してからは、経済産業省の依頼で相談業務をしている。」との話を聞いていました。

私は制度政策で分からない事があったり、介護報酬の改正で分からない事があると、ご縁を頂いている専門性のある全国津々浦々の優秀な方に連絡すると、少なくても翌日には説明書きと共に資料を送って下さると言うやり方でクリアしてきました。今回手紙にして送ったのは、経済産業省でスーパーバイスをされていたと言う実績から、最近実施された自民党の総裁選挙や衆議院の総選挙で『最低賃金を1500円にする。』と言う考え方を与野党共に公約に挙げているのですが、岐阜県においてはこの10月から最低賃金が1000円を超えたばかりなのに、1.5倍に最低賃金をする為の制度設計をどの様にしていくのかが分からないのと、介護報酬と言う公定価格での事業をしている事業所としてはいきなり介護報酬を1.5にするわけにも行かないので、介護報酬の原資がどのようにされていくのが良いのかを聞きたくて、専門性を持った中学時代の同級生の考えを聞きたくて、手紙を書いた次第です。

本日は手紙が来たことのみのコラムになりましたので、明日はその内容について語りながら私の考えも述べていく事にします。

めっきり秋らしくなってきました

令和6年11月7日

朝のお参りで玄関を出て外に出ると、ひんやりとした空気に包まれ歩く足取りも軽やかになっていました。富士山の初冠雪のニュースも入ってきたのですが、その中で「例年よりも初冠雪が遅かった。」との話を聞くと「今年の夏は異常な暑さだったから。」と思った次第です。10時30分から和合の施設の2階で入居者さんとのお参りをしてから(正信偈と般若心経)お話をさせて頂いた中で一昨日5日にクラウン・アキオさんの大道芸を楽しんで頂けた事を聞きながら「秋は食欲の秋とも言いますので私が住んでいる関ヶ原町今須で獲れたシイタケをわけて貰って七輪の炭火で焼いてシイタケをひっくり返して傘の所に醤油を垂らして醤油とシイタケの焦げた香ばしい匂いを楽しんで貰いたいし、12月には芋煮会を企画して私が味付けした味噌汁を食べて頂きたいし、クリスマス会(12月19日)には演歌歌手の山崎ていじさんに来て貰って歌とお話を楽しんで貰う計画を立てています。

シイタケ料理と芋煮ではで匂いと味を楽しんで貰い、山崎ていじさんのクリスマス会では目と耳でも楽しんで貰えたらと考えています。色んな企画を楽しんで貰うには健康で無ければいけないので寒暖の差が激しい時期なので着るものを調整して美味しく食事を食べて頂いて健康でいて頂ければ。」と話をしました。

笑顔があれば健康な生活が出来ると思うので職員みんなで笑顔ある施設にしていくことが肝要だと思っています。その為には職員に仕事の愉しみや生きがいが持てるように理事長として色んな事に留意していかなければと改めて考えています。リピーターの皆さん、こんな考えでいる理事長がいる施設に遊びに来て貰えると嬉しく思います。

一寸先はわからない・・・。

令和6年11月6日

何の話かと言うと、来年の1月9日公示で26日投票の岐阜県知事選挙の事であります。と言うのは、10月22日に岐阜県選挙管理委員会が日程を決めたときには、自民党公認に前回の知事選に敗れた江崎さんと現職の参議院議員である渡辺さんの2人が立候補を表明していて「前回と同じように自民党を二分した選挙戦になるのか」と思っていたのですが、今朝の岐阜新聞、中日新聞の1面に『岐阜県知事選 渡辺氏、一転不出馬』の記事に「一寸先はわからないな」と思った次第です。

『一転不出馬』となったのは10月15日公示され10月27日に開票された、衆議院の総選挙が大きく影響されていると思っています。リピーターの皆さんもご存じかと思いますが、マスコミの予想をはるかに上回る結果で自民党が大敗をしたからです。岐阜県においては前回の選挙で野党の比例復活も許さない結果だったのが、岐阜4区において3期目をめざした金子さんが比例復活も出来ない結果に終わり、尚且つ事もあろうに選挙カーに同乗していた運動員の女性にセクハラ行為をしていたとのスクープのおまけつき。自民党の驕りの象徴の様な結果に私は苛立たしさを覚えています。

渡辺参議院議員のお立場で考えると、「国会議員としての役割をしっかりしなければ」との思いでの『一転不出馬』であれば大英断と言う事になるし、自民党を二分しないためにも正しい判断だと思います。尚且つ、金子さんに対する信頼は地に落ちたわけなので、次回の衆議院の総選挙の時まで渡辺参議院議員には現職のまま立て直しに尽力して頂いて、衆議院に鞍替えをして頂き渡辺参議院の代わりの候補者を育てていくのがベストな選択ではないかと思っています。と言うのは渡辺参議院議員の地盤は金子さんと同じところと言うのも幸運な事だと思うので。自民党岐阜県連としても『禍を転じて福と為す』あるいは『ピンチはチャンス』と言う言葉もありますので。

地域向け秋祭りは無事に終わりましたが・・•

令和6年11月5日

コロナ感染症の為、令和元年の実施以来5年ぶりの地域を巻き込んだ祭だったのですが、地域の方のみで、しかも外の駐車場のみでの開催は初めての試みで私にしても経験のないものだったので、何度もイメージを膨らませていたのですが想定を超えることがあり来賓の方、入居者さんや利用者さん、職員にも迷惑や混乱をきたしたのは申し訳なかったと思うと、クタクタの体だったのですが色々と考えていると眠れなくなってしまったのですが、朝のお参りからは体を鞭打ち頑張りました。但し、重い体で殆ど立っていたのは足腰に負担がきています。朝のお参りを終えて気が付いたのは、リュックサックに8本の水を背中に背負って歩いた為か、腰の重さは軽減しています。つまり、背中に結構なものを背負って歩くのはリハビリの役割があるのだと思った次第です。

来年の地域を巻き込んだ祭りがコロナ感染症対策等の事を考えると、どの様な開催になるのかはわかりませんが、今回と同様の形になると想定して総括をすることによって、来年に生かしていく事にします。一番に感じたのは、5年ぶりにも関わらず職員の会場作りへの取り組みはしっかりしたものだと思いました。その事を言い当てたのは、お祝いを持って来て下さった方が準備をしている状況を見て「職員さんが準備するのを楽しんで見えるのは素晴らしい。」と言って頂いた事です。次に来年の留意点として来賓の20名の方がテントの中に10人ずつ2列に座って頂いたのですが、椅子の後ろに机を並べたので来賓の方の殆どが一般席に行かれてしまい、模擬店の品物や飲み物の対応がもたつきました。地域の方々は大勢来て頂けたのですが、学校等への告知が出来てなかった為か、子どもさんの参加が少なかった様に思いますが、地域の方に子どもさんの絶対数も少ないので仕方が無い部分もある様に思います。

どちらにしても天候に恵まれたのが何よりでした。今回の不十分性をしっかり把握して次に生かしていきたいと考えています。余談ですが本日の妙応寺の本堂の大谷徹じょう師の言葉が

『修(なお)しながら 行(すす)むから 修行という』の通りこれからも一生懸命に修行します。

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