「思いは色々だと改めて思いました。」「改めて体のメンテは大切だと思いました。」「26年ぶりの再会です」
思いは色々だと改めて思いました。
朝はいつもの様に不思議なのですが、5時過ぎに目覚め、これまた5時25分から行動開始をして、これまた、朝のお参りに行きました。
いつもの光景なのですが、本日は何故かお墓にお供えしてあるものに焦点が当たり、お供え物を確認するたびに「ここに入られている方は「たばこが好きだったんだな」とか「この方は日本酒が好きだったんだ」「この方はビールが好きだったんだ」と理解しながら、7軒のお墓に水を手向けながら「父進さん、生母秋江さん、養母英子さんは何をお供えしたら良いのかな」と考えても「特にこれと言うものはないな」と思いながら「今、家で飲んでいる水道水を、私たちと同じ様に頂いて貰うのがベストなんだ」と改めて思った次第です。
父進はお酒はお付き合い程度だったし、たばこも戦争に行って覚えた様で、特に好んで吸っていたようには思わないし、「特に思い当たるものはないし、食事については、どんなものが出ても美味しいと言っていたし。」「何を持ってお供えするより、元気な姿を見せて我が家の水をお供えするのが何より」と自分で勝手に思っています。
改めて体のメンテは大切だと思いました
一昨日12日に久しぶりに整体に行き、しっかり施術をして貰い「本日は絶好調」と思い久しぶりにスキップしたいような気分でした。と言うのは、整体に「もう限界の限界」と思っていった朝には、階段を降りるのも大変で少しの段でも大変な状況でしたが、正直「足のコントロールがしっかり出来る事に感動です。」いつも思うのですが、限界の限界になる前に施術をすれば、それ程苦労しなくても良いはずなのにとは思うのですが「分かっちゃいるけど」と言う事なので、体のメンテに気を付けたいと今は思っています。
26年ぶりの再会です
本日午前中に盲養護老人ホーム優・悠・邑 和(なごみ)の施設で地域向けの『カフェ』があり、今年の4月から実施されているので7回目にして初めて参加させて頂き、初めの挨拶を理事長としてさせて頂き、その後大垣市民病院眼科の視覚聴覚士の方のお話が終わり、散会したのですが、椅子に座っていたら親しく話しかけて下さる方がおみえになったのでお話を聞くと「本部施設が開設してすぐの頃に見学に行き、理事長さんのお話を聞いた事を懐かしく思い出しました。でも、あの頃と随分変わられたので、正直最初は分からなかったのですがお声を聴き、話されている事を聞いて、あの時の理事長さんだと気が付きました。」と言われて、若干複雑な思いを持ちましたが、26年前の私を覚えていて下さり、親しく声を掛けて下さったのは本当に有難かったです。









