いよいよ。雨雲を切る事を真剣にしなければいけない状況です
令和7年9月12日
明日(13日)は和合で、明後日(14日)は本部施設において『地域向けの秋祭り』が実施されるのですがテレビの報道では『雨』に関するものばかりです。そして天気予報を確認しても雨マークが並んでいるのです。「曇り空であっても絶対絶対ぜ~ったい雨が降って欲しくない。」との思いの中で昨日入居者さんの100歳のお祝いに関ケ原町の藤田副町長さんが来て頂いた時のお見送りで外に出た時に「13日と14日の日に秋祭りを開催するのですが雨が降ると参加して頂く方にご迷惑がかかるので雨が降らない様に私の思いで雨雲を切って雨が降らないように祈ります。」と真顔で言うと「そんな事出来るの」と疑うような顔をされたので私は思わず「私にはお不動さんが背中についていると高野山の静前官大僧正から言われてるから」とこちらが真顔で話しをすると藤田副町長は『たじたじ』と言う感じでしたが私は真剣にその様に思っているのです。だって、私が今させて頂いている事業にしても「もうこれで終わりか」と思う事が何度かありましたがその都度救世主が現れ今があると思っているからです。
午前中は青空が見えていましたが14時30分からの当法人の評議員会が終わり今(16時40分)落ち着いた段階で事務所から外を見るとどんよりとした曇り空で今にも雨が降って来そうなので「夜の内に雨が降って雨雲が去る様に朝早くに雲を切る事をやらなければ」と真剣に思っている私であります。











