本部施設にはそれぞれのエリアに祈りの場所があるのは凄い

自画自賛で恐縮ですが、本部施設本館1階デイサービスエリアの静養室には平成10年の開所当時に設置した長浜仏壇(浜仏壇と言っています。)の3方開きの仏壇の中には両サイドに昔の楽器を天井には西国浄土に登っていく龍を埋め込んだステンドグラスの特注の仏壇があります。

コロナ感染症前では入居者の皆さんが集まってのお参りをその仏壇でしていたのですが、コロナ感染症対策の一貫で各フロアに分散したお参りに代わり5か所でのお参りに変更して実施してきました。

その為、本館1階本館2階には仏壇店で購入した『南無阿弥陀仏』の掛け軸を掛けて職員が自宅にあった観音様の仏像を祀り、新館は毎日本館までのお参りに来るのは物理的に難しいと言う事で、かつての入居者さんのご家族が寄付して下さったお金で新たな仏壇を購入したのと、新館2階はかつて自分の部屋で旦那様の為に購入された仏壇が奥様が亡くなった時から2階の皆さんの仏壇として活用させて頂いているのです。

つまり、コロナ感染症対策が少し緩んだ今になっても、5か所の祈りの場を蔑ろにすることのないように月1回は入居者さんと一緒のお参りを5か所に分かれてそれぞれにさせて貰っています。と言う事で本日は午前中に本館1階と本館2階のお参りをさせて貰ったので午後はデイサービス、新館1階、新館2階の順にお参りをさせて頂く予定でいます。

『継続は力』で5か所の祈りの場はさらにパワーアップしている祈りの場を今後も大切にしていきたいと考えています。

本部施設にはそれぞれのエリアに祈りの場所があるのは凄い

自画自賛で恐縮ですが、本部施設本館1階デイサービスエリアの静養室には平成10年の開所当時に設置した長浜仏壇(浜仏壇と言っています。)の3方開きの仏壇の中には両サイドに昔の楽器を天井には西国浄土に登っていく龍を埋め込んだステンドグラスの特注の仏壇があります。

コロナ感染症前では入居者の皆さんが集まってのお参りをその仏壇でしていたのですが、コロナ感染症対策の一貫で各フロアに分散したお参りに代わり5か所でのお参りに変更して実施してきました。

その為、本館1階本館2階には仏壇店で購入した『南無阿弥陀仏』の掛け軸を掛けて職員が自宅にあった観音様の仏像を祀り、新館は毎日本館までのお参りに来るのは物理的に難しいと言う事で、かつての入居者さんのご家族が寄付して下さったお金で新たな仏壇を購入したのと、新館2階はかつて自分の部屋で旦那様の為に購入された仏壇が奥様が亡くなった時から2階の皆さんの仏壇として活用させて頂いているのです。

つまり、コロナ感染症対策が少し緩んだ今になっても、5か所の祈りの場を蔑ろにすることのないように月1回は入居者さんと一緒のお参りを5か所に分かれてそれぞれにさせて貰っています。と言う事で本日は午前中に本館1階と本館2階のお参りをさせて貰ったので午後はデイサービス、新館1階、新館2階の順にお参りをさせて頂く予定でいます。

『継続は力』で5か所の祈りの場はさらにパワーアップしている祈りの場を今後も大切にしていきたいと考えています。

線状降水帯と言う言葉が当たり前になってきました。

令和6年6月21日

平成15年度事業の造成をする段階で「50年に1度の集中豪雨に耐えられる川を増設しなさい」との事で頑丈な作りの川にしたときに「この作りを超える雨がくるのだろうか」と思ったものでしたが日本各地の線状降水帯による豪雨の状況を目にすると、「あの川の作りは正解だったのか」と思わざるを得ません。

15年ほど前にインドネシアに外国人介護人材の協議の為に行った時に青空だったのが急に黒い雲になり目の前が見えないくらいの雨が降ったかも思ったら1時間もしない内に再び青空になる所謂『スコール』の体験をしてその時は「流石に熱帯地方」と思ったものでしたが、「今の日本はそれに近い状況があるな」と思うと「世界中の温度が上がってきている」と実感した次第です。

本部施設である特別養護老人ホーム『優・悠・邑』と盲養護老人ホーム『優・悠・邑 和(なごみ)』は多くの雨が降れば土砂災害が心配だし、特別養護老人ホーム『優・悠・邑 和合』は文字通り洪水による被害が心配な地形です。『線状降水帯』と言う言葉が耳慣れて来た今だからこそ対策が必要になってくると思います。

昔から言われている『備えあれば患いなし』の格言の様な対応をしていきたいと考えています。また、自分の法人のことばかりではなくて、文字通り『想定外』の天災に見舞われた地区があれば『共存共栄、自助・共助・公助』の対応をしていきたいとも考えています。

線状降水帯と言う言葉が当たり前になってきました。

令和6年6月21日

平成15年度事業の造成をする段階で「50年に1度の集中豪雨に耐えられる川を増設しなさい」との事で頑丈な作りの川にしたときに「この作りを超える雨がくるのだろうか」と思ったものでしたが日本各地の線状降水帯による豪雨の状況を目にすると、「あの川の作りは正解だったのか」と思わざるを得ません。

15年ほど前にインドネシアに外国人介護人材の協議の為に行った時に青空だったのが急に黒い雲になり目の前が見えないくらいの雨が降ったかも思ったら1時間もしない内に再び青空になる所謂『スコール』の体験をしてその時は「流石に熱帯地方」と思ったものでしたが、「今の日本はそれに近い状況があるな」と思うと「世界中の温度が上がってきている」と実感した次第です。

本部施設である特別養護老人ホーム『優・悠・邑』と盲養護老人ホーム『優・悠・邑 和(なごみ)』は多くの雨が降れば土砂災害が心配だし、特別養護老人ホーム『優・悠・邑 和合』は文字通り洪水による被害が心配な地形です。『線状降水帯』と言う言葉が耳慣れて来た今だからこそ対策が必要になってくると思います。

昔から言われている『備えあれば患いなし』の格言の様な対応をしていきたいと考えています。また、自分の法人のことばかりではなくて、文字通り『想定外』の天災に見舞われた地区があれば『共存共栄、自助・共助・公助』の対応をしていきたいとも考えています。

線状降水帯と言う言葉が当たり前になってきました。

令和6年6月21日

平成15年度事業の造成をする段階で「50年に1度の集中豪雨に耐えられる川を増設しなさい」との事で頑丈な作りの川にしたときに「この作りを超える雨がくるのだろうか」と思ったものでしたが日本各地の線状降水帯による豪雨の状況を目にすると、「あの川の作りは正解だったのか」と思わざるを得ません。

15年ほど前にインドネシアに外国人介護人材の協議の為に行った時に青空だったのが急に黒い雲になり目の前が見えないくらいの雨が降ったかも思ったら1時間もしない内に再び青空になる所謂『スコール』の体験をしてその時は「流石に熱帯地方」と思ったものでしたが、「今の日本はそれに近い状況があるな」と思うと「世界中の温度が上がってきている」と実感した次第です。

本部施設である特別養護老人ホーム『優・悠・邑』と盲養護老人ホーム『優・悠・邑 和(なごみ)』は多くの雨が降れば土砂災害が心配だし、特別養護老人ホーム『優・悠・邑 和合』は文字通り洪水による被害が心配な地形です。『線状降水帯』と言う言葉が耳慣れて来た今だからこそ対策が必要になってくると思います。

昔から言われている『備えあれば患いなし』の格言の様な対応をしていきたいと考えています。また、自分の法人のことばかりではなくて、文字通り『想定外』の天災に見舞われた地区があれば『共存共栄、自助・共助・公助』の対応をしていきたいとも考えています。

線状降水帯と言う言葉が当たり前になってきました。

令和6年6月21日

平成15年度事業の造成をする段階で「50年に1度の集中豪雨に耐えられる川を増設しなさい」との事で頑丈な作りの川にしたときに「この作りを超える雨がくるのだろうか」と思ったものでしたが日本各地の線状降水帯による豪雨の状況を目にすると、「あの川の作りは正解だったのか」と思わざるを得ません。

15年ほど前にインドネシアに外国人介護人材の協議の為に行った時に青空だったのが急に黒い雲になり目の前が見えないくらいの雨が降ったかも思ったら1時間もしない内に再び青空になる所謂『スコール』の体験をしてその時は「流石に熱帯地方」と思ったものでしたが、「今の日本はそれに近い状況があるな」と思うと「世界中の温度が上がってきている」と実感した次第です。

本部施設である特別養護老人ホーム『優・悠・邑』と盲養護老人ホーム『優・悠・邑 和(なごみ)』は多くの雨が降れば土砂災害が心配だし、特別養護老人ホーム『優・悠・邑 和合』は文字通り洪水による被害が心配な地形です。『線状降水帯』と言う言葉が耳慣れて来た今だからこそ対策が必要になってくると思います。

昔から言われている『備えあれば患いなし』の格言の様な対応をしていきたいと考えています。また、自分の法人のことばかりではなくて、文字通り『想定外』の天災に見舞われた地区があれば『共存共栄、自助・共助・公助』の対応をしていきたいとも考えています。

『法』は時の権力者が決めるものと改めて理解しました

令和6年6月20日

本日、岐阜新聞1面に大見出しで『改正規正法が成立』とあり、中見出しに『裏金防止、抜け穴残す』とありました。その2つの見出しを見た時に「なんだかんだ言っても、時の政権の意向は強いな」と思った次第です。だって今回の成立は与党である自民党と公明党が賛成しただけで、全野党が反対しても成立してしまうわけですから。でも今の政権を支持したのは『日本国民の総意』なんだから何ともならないですよね・・・。ただし、昔から『驕る平家は久しからずや』と言う諺がありますが、その意味は「思いあがった振る舞いをする者は長く栄えることはなく、いずれ滅びる」と言う事で、この諺は『平家物語』に由来し、勢いが盛んな時に慎まなければいけない」と言う事を教えているのです。つまり、「与党の議員だけで法案は通るから、今のうちに都合よく法案を通してしまおう。」と言う事だと次の選挙で国民から「ノー」を突き付けられる事にもなりかねないとも思います。

大きい話で申し訳ありませんが「もしもロシアの大統領が長きに渡りプーチンでなければ、ウクライナとの戦争は起きていなかったかもしれません。逆の現象もあります。ミャンマー(旧ビルマ)は小民族が多くいて絶対的力を持った人がいないが為に、内乱が続いていると言う事なのかと思っています。どちらが良いと言う話ではなくて、適度なバランスで成り立つ社会が良いのではないかと思っています。日本は安全な国といわれていて、中負担高福祉を維持するにはどうしていけば良いのかを考えながら、私は地域での貢献を精一杯した生き方をしていきたいと考えていますので、リピーターの皆さんこれからもご理解宜しくお願い致します。

『法』は時の権力者が決めるものと改めて理解しました

令和6年6月20日

本日、岐阜新聞1面に大見出しで『改正規正法が成立』とあり、中見出しに『裏金防止、抜け穴残す』とありました。その2つの見出しを見た時に「なんだかんだ言っても、時の政権の意向は強いな」と思った次第です。だって今回の成立は与党である自民党と公明党が賛成しただけで、全野党が反対しても成立してしまうわけですから。でも今の政権を支持したのは『日本国民の総意』なんだから何ともならないですよね・・・。ただし、昔から『驕る平家は久しからずや』と言う諺がありますが、その意味は「思いあがった振る舞いをする者は長く栄えることはなく、いずれ滅びる」と言う事で、この諺は『平家物語』に由来し、勢いが盛んな時に慎まなければいけない」と言う事を教えているのです。つまり、「与党の議員だけで法案は通るから、今のうちに都合よく法案を通してしまおう。」と言う事だと次の選挙で国民から「ノー」を突き付けられる事にもなりかねないとも思います。

大きい話で申し訳ありませんが「もしもロシアの大統領が長きに渡りプーチンでなければ、ウクライナとの戦争は起きていなかったかもしれません。逆の現象もあります。ミャンマー(旧ビルマ)は小民族が多くいて絶対的力を持った人がいないが為に、内乱が続いていると言う事なのかと思っています。どちらが良いと言う話ではなくて、適度なバランスで成り立つ社会が良いのではないかと思っています。日本は安全な国といわれていて、中負担高福祉を維持するにはどうしていけば良いのかを考えながら、私は地域での貢献を精一杯した生き方をしていきたいと考えていますので、リピーターの皆さんこれからもご理解宜しくお願い致します。

『法』は時の権力者が決めるものと改めて理解しました

令和6年6月20日

本日、岐阜新聞1面に大見出しで『改正規正法が成立』とあり、中見出しに『裏金防止、抜け穴残す』とありました。その2つの見出しを見た時に「なんだかんだ言っても、時の政権の意向は強いな」と思った次第です。だって今回の成立は与党である自民党と公明党が賛成しただけで、全野党が反対しても成立してしまうわけですから。でも今の政権を支持したのは『日本国民の総意』なんだから何ともならないですよね・・・。ただし、昔から『驕る平家は久しからずや』と言う諺がありますが、その意味は「思いあがった振る舞いをする者は長く栄えることはなく、いずれ滅びる」と言う事で、この諺は『平家物語』に由来し、勢いが盛んな時に慎まなければいけない」と言う事を教えているのです。つまり、「与党の議員だけで法案は通るから、今のうちに都合よく法案を通してしまおう。」と言う事だと次の選挙で国民から「ノー」を突き付けられる事にもなりかねないとも思います。

大きい話で申し訳ありませんが「もしもロシアの大統領が長きに渡りプーチンでなければ、ウクライナとの戦争は起きていなかったかもしれません。逆の現象もあります。ミャンマー(旧ビルマ)は小民族が多くいて絶対的力を持った人がいないが為に、内乱が続いていると言う事なのかと思っています。どちらが良いと言う話ではなくて、適度なバランスで成り立つ社会が良いのではないかと思っています。日本は安全な国といわれていて、中負担高福祉を維持するにはどうしていけば良いのかを考えながら、私は地域での貢献を精一杯した生き方をしていきたいと考えていますので、リピーターの皆さんこれからもご理解宜しくお願い致します。

『法』は時の権力者が決めるものと改めて理解しました

令和6年6月20日

本日、岐阜新聞1面に大見出しで『改正規正法が成立』とあり、中見出しに『裏金防止、抜け穴残す』とありました。その2つの見出しを見た時に「なんだかんだ言っても、時の政権の意向は強いな」と思った次第です。だって今回の成立は与党である自民党と公明党が賛成しただけで、全野党が反対しても成立してしまうわけですから。でも今の政権を支持したのは『日本国民の総意』なんだから何ともならないですよね・・・。ただし、昔から『驕る平家は久しからずや』と言う諺がありますが、その意味は「思いあがった振る舞いをする者は長く栄えることはなく、いずれ滅びる」と言う事で、この諺は『平家物語』に由来し、勢いが盛んな時に慎まなければいけない」と言う事を教えているのです。つまり、「与党の議員だけで法案は通るから、今のうちに都合よく法案を通してしまおう。」と言う事だと次の選挙で国民から「ノー」を突き付けられる事にもなりかねないとも思います。

大きい話で申し訳ありませんが「もしもロシアの大統領が長きに渡りプーチンでなければ、ウクライナとの戦争は起きていなかったかもしれません。逆の現象もあります。ミャンマー(旧ビルマ)は小民族が多くいて絶対的力を持った人がいないが為に、内乱が続いていると言う事なのかと思っています。どちらが良いと言う話ではなくて、適度なバランスで成り立つ社会が良いのではないかと思っています。日本は安全な国といわれていて、中負担高福祉を維持するにはどうしていけば良いのかを考えながら、私は地域での貢献を精一杯した生き方をしていきたいと考えていますので、リピーターの皆さんこれからもご理解宜しくお願い致します。

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