本日は七夕です

令和6年7月7日

7月前半と言えば日本全国『梅雨』です。と言う事は七夕の夜はなかなか天気が良い年が無いのですが、雨が降ったりした時は「織姫さんと彦星さんが恥ずかしがって隠れてはるんや」等と言っていたのを思い出しました。でも、七夕の事をしっかり理解していない私は(小さい頃の私はそんな事に無頓着で興味がなかったのだと思います。或いは聞いても理解できない能力しかなかったのか)知識として理解していないのでコラムに書けない。と言う事で原稿を書く為にインターネットで検索してみました。この説が正しいかどうかは分かりませんが・・・。

【昔あるところに神様の娘の織姫と若者の彦星がいました。織姫は機織りの仕事をしていて働き者、彦星は牛の世話をしているしっかり者でした。やがて2人は結婚しました。すると、今まで働き者だった2人は急に遊んで暮らすようになり、全く働かなくなってしまいました。怒った神様は、2人の間に天の川を作って離してしまいました。悲しみにくれた2人は泣き続けました。それを見た神様は前のように真面目に働いたら、1年に1度だけ2人を会わせてくれると約束しました。それから2人は心を入れ替えて一生懸命に働くようになったのです。そして2人は年に1度だけ天の川を渡って会う事が許されるようになり、その日が七夕とされるようになりました。】

う~んこの話を現代に置き換えると『労働基準法違反』だね。等とうがった見方になってしまってロマンティックな話でも何でも無い。そんな風に解釈してしまうと「夢も希望(ちぼう)もない」と言う事になりますが・・・。今夜は天気も良い良いようですので、『少年の様な目で』ワクワクしながら空を仰ぎたいと考えています。

朝のお墓参りを復活しました。

令和6年7月6日

昨夜は冷房をしっかり効かせて寝たのと、早くに眠りについた為か5時前に目が覚めたので、「これはお墓参りに行くべし」と言う事で着替えを済ませて1階に降りて、先ずはリュックサックのペットボトル8本に水を入れ、神棚と仏間の水換えをして、しっかりと願いの祈りをしてから外に出ました。外に出ても「爽やかな風」と言う分けにはいきませんでしたが、家の中の「もやっ」とした感じではなかったので良い汗をかきながら歩くことが出来ました。

先ずは妙応寺の駐車場の幸福地蔵様で花立の水を入れさせて貰ったのですが、暑くて水が蒸発したのかいつも以上に水が入り、500ミリリットルのペットボトルの水が無くなりなした。その時思ったのは、4月に風邪をひいてからお墓参りに行けてないので申し訳ない気持ちになりました。

次に妙応寺の本堂に行き、日めくりカレンダーをめくろうとすると15日になっていたので、「やっぱり毎日お墓参りに行き日めくりカレンダーをめくらさせて頂かなければ」と思った次第です。また、護摩木の祈願がされているのが私がさせて頂いた後が2本だけだったので、「月初めには必ず祈りを書かせて頂きたい。」とも思った次第です。

三仏(観音様・毘沙門天様・不動明王様)の所で湯飲みの水を替えさせて貰おうと思ったら、しきびの葉が一杯落ちていたので綺麗にさせて頂いてから湯飲みの水を替えようとしたら、湯飲みの中の水は全く無くて湯飲みの底の所が3つともにカリカリで汚れていたのでペットボトルの水を1本使って綺麗にさせて貰いました。そして湯飲みに水を入れて残りを花筒に入れました。次に2仏(正式名称は分かりません)の花入れを綺麗にするのにもペットボトルの水を使い、湯飲みも綺麗にいて水を入れ、無縁仏のお地蔵様の所の2つの入れ物の内1つはカリカリになり汚れていましたし、大きな入れ物には水は入っていましたが汚れていたので、汚れた水を全部捨ててからペットボトルの綺麗な水を入れさせて頂きました。そこの花筒が滅茶苦茶汚れていたのでペットボトルの水ではとても無理だと思い、すぐ傍の洗い場に花筒を持って行き綺麗にしました。

次に六地蔵様の所では先ず最初に湯飲みを六地蔵様の洗い場に持って行き、6個共綺麗にさせて貰い水は我が家から持参したペットボトルの水を入れさせて貰いました。

最後に若山家のお墓に行くと花筒の花がお墓にこびりついていたので、ペットボトルの水で綺麗にしてから花筒を確認するととても汚れていたので、2本の花筒と湯飲みを持って六地蔵様の洗い場に行き綺麗にさせて貰い、湯飲みにペットボトルの最後の水を注ぎました。我が家のお墓でペットボトルの水が無くなったので、今まで6軒のお墓にも水を手向けるのですが、その段階で7時になってしまったので「本日は御免なさい。明日は必ず手向けますから。」とお詫びを言って急ぎ家に帰り、さっとお風呂に入り汗を流し、朝食を頂き、眼科医の予約があったので出掛けました。

人間ドックで極端に右目の視力が落ちているとの事だったのですが「白内障の手術の後のレンズの汚れがある。」と言う事でレーザーでやっつけて貰ったのでまだまだ頑張れると言う事なのでリピーターの皆さん、これからも宜しくお願い致します。

和合の施設では本日から流しそうめんがあり、14日にはカラオケ大会があります。

令和6年7月5日

本日10時30分から、和合の施設1階フロアにおいてお参りを入居者さんと一緒にしました。正信偈と般若心経を唱えさせて頂いたあと、お話をさせて頂きました。最初に外は滅茶苦茶暑いので、外でお仕事をされている方は大変だと思いますが、外での仕事をされる方もあり安心した生活が出来る事に感謝していますと話をして、次に能登半島地震で被災した地区に行った時の話と共に、現在も大変な思いをされている方が多くお見えになる話をしました。

その後、本日1階では14時から流しそうめんの企画があり、北島部長が立派な竹を持ってきてくれたので、楽しんで下さい。と言って「私は残念ながら参加出来ませんが、上手にすくえなかったそうめんは最後には笊の中に入るので、上手くすくえなくて笊に入ったのは私が明日頂きますので沢山残しておいて下さい。」と言うと大いに盛り上がりました。

流しそうめんの企画にしてもカラオケ大会にしても、入居者さんも職員もワクワクした企画になるようにしたいと思います。流しそうめんの企画は北島部長が、カラオケ大会については藤本行事余暇担当委員長が中心に計画していますが、職員・入居者さんがワクワクしながら出来る企画になればと思っています。リピーターの皆さんワクワクする事が多くあると暑さも気にせず目力が強くなると思うのですが。

言う事ないくらい熱い

令和6年7月4日

昨夜は関ヶ原町の気温が26℃から下がらずに、冷房を入れて寝たのですが、冷房が切れた途端に汗が噴き出たので目が覚めて「寝苦しい夜じゃ」と言う事で「言う事ないくらい熱い」です。車で和合の施設に向かっている時は車のエアコンの冷房で快適だったのですが和合の駐車場について車から降りて施設内に行く為に歩き出すと風が吹いても生暖かくて・・・。「まだ、7月4日で本格的な夏になる前にこの暑さか・・・。

と思うと、地球の温暖化は日本も例外ではないな」と言う事で「そう言えば、近く開催されるオリンピックの地であるフランスのパリでは40℃を超えたと言うニュースが流れていたな。」と思い出しました。先ほどは、特浴修理の為に連絡した業者の方が「関ヶ原は涼しいですか」と言われたので「関ヶ原も暑いは」と思わず返してしまいました。関ヶ原町の天気予報の2週間のインターネットで検索すると最高気温は低くても28℃で高い日は34℃、最低気温も22℃~26℃と言う事で言う事なし。

しかも降水確率は7日が20%以外は50%以上だとの事。確かに梅雨だから当然かもしれませんが「これからの2週間はジメジメした蒸し暑い日が続くのか」と思うと鬱陶しい気分になってしまいました。こんな日々だからこそ気分がはれる企画をそれぞれの施設で実践していかなければと考えています。例えばカキ氷で体の中からさっぱりしてもらう事や楽しい企画として流しそうめん・カラオケ大会をして暑さを忘れて貰えるようにしたいと考えています。そんな施設ですのでこれからも色んな形で応援して下さるとたすかります。

情報を提供していく事は大切です。

令和6年7月3日

本日は9時30分からリニューアルをするホームページの検討会をプレゼンで指名した岐阜広告と打ち合わせをすることになっています。当方の思いをどこまで理解したものかを確認して次の行程に進んで貰う予定です。当法人が運営している3施設はそれぞれに入居者、利用者の方々が楽しんだり、満足して頂ける企画の実践に取り組み、ホームページでのアップに心掛けていたすが、今回のリニューアルでは学生さんを中心にさた方々が就職したいと思って貰える事に重きを置いたものにしたいと考えています。つまり何をするにも長期的戦略が必要だと考えているからです。

どんな事業もそうだと思いますが良い人材がいての事業評価だと思うので。先ずは人材を確保して良い人材を育てて行くことこそ大切な事。社会福祉法人杉和会は27年の実績ですが百年2百年と事業継続の為にはスキルの高い人材を育てる事こそ大切で、その継続によって地域の信頼を得る事が出来ると考えています。コロナ対策の為に外部の方を施設へ、或いは施設が地域へ出て行く事が難しかったのですが今は感染症対策をしっかり行い実施出来る状況の今だから交流の場を多く持ちホームページ等々の媒体を活用してアピールしていく事が大切であるとも考えています。

本日はホームページの検討会の後、和合に移動してカラオケを入居者さんと楽しみ、今月25日に岐阜県議会厚生環境委員会の方々が和合の施設へ研修におみえになる打ち合わせをした後は先般していただいた人間ドックの結果を聞きに新生病院に行きます。忙しい日々だからこその健康確認です。まだまだ頑張りたいのでリピーターの皆さんも私の動きの確認を宜しくお願いします。

瞬間的に忘れてしまう現象

令和6年7月2日

「何が」と言えば一番多いのは『メガネ』をどこに置いたかが分からず右往左往する事です。例えば顔を洗う為に洗面台の所に置いて事務所に戻って眼鏡なしで仕事をしていて、ふとメガネが無いことに気が付いた時には何処に置いたかを忘れてしまい、あっちこっち探し回ることが度々あります。

また、最近多いのは「ペットボトルの飲み物ばかりでは健康に良くないし、自販機で購入すればお金が要る。」と言う事で水筒を持参する様になったのですが、これも度々家に持って帰るのを忘れてしまい、予備の水筒まで忘れてしまうと流石に3本目の水筒と言う分けにはいかないのですが、忘れてしまうのです。

また、何かをする為に違う場所に行き、何の為に行ったのかを忘れてしまい、元いた所に戻って思い出す事も数知れず・・・。また、熱がこもった話をしていて、次に話すことを忘れてしまい相手に分からないように話題を変えてしまう事も度々で・・・。全く「とほほ」の話です。そんなことを愚痴の様に誰かに話をすると相手の方は「理事長さんは考える事ややらなければいけないことが多くあるので仕方が無いです。」と上手に返して頂くことが殆どなのですが、そんなフォローに甘えて良いわけがないので、何とかしなければいけないのですが・・・。

どうしようもないのです。本日も午前3時に目が覚めて本部施設のデイサービスの今後の展開を考えていて布団に入っているのが勿体なくて早くに起きて6時30分にはデイサービスの責任者が宿直の為に施設にいることを理解していたので施設に行き打ち合わせをして朝食和食べてから和合の施設に向かいました。

16時からリモートで全国介護福祉政治連盟の役員会があるのでアッと言う間の一日ですが毎日が充実しているので、少々記憶が飛ぶのは仕方がないのかと自分で慰める事にします。リピーターの皆さん私はこの程度の人間ですがこれからもよろしくお願いします。

令和6年下半期がスタートしました。

朝起きて最初にするのは1階階段下の踊り場に設置してある日めくりカレンダーをめくる事から基本的には始まります。

本日も同様に日めくりカレンダーをめくりました。

いつもは当たり前の事で1枚めくるだけなのですが、本日は3枚めくる事になりました。

1枚目は昨日の6月30日で2枚目は『暑中お見舞い申し上げます』で3枚目は『7月の24節気』と書かれており

『小暑』(毎年7月6日頃)・・・「梅雨が明け、本格的な夏を迎える頃です。日差しも強いので、紫外線対策はしっかりしましょう。暑中見舞いを出し始めるのはこの頃から」、

『大暑』(毎年7月22日頃)・・・「ジリジリと強い日差しが照り付ける。1年で一番暑い日が続く頃。打ち水、風鈴、花火など夏の風物詩が、いっとき暑さを忘れさせてくれます」。の3枚でした。

後の2枚を見た時に『暑さ』を認識しなければいけない事を理解すると共に令和6年下半期のスタートに対して心新たにそして上半期に準備した戦略を練った事を形にする半年にしていきたいと考えています。

デイサービスセンター『えりかの里』の朝の送迎前(8時)に事業形態も年中無休から木曜日休みで営業時間は9時30分~15時45分のみになる事に合わせてより良いサービス及びケアの充実に努めていく事を送迎の為の打ち合わせに合わせて職員に話をしました。

優・悠・邑 和(なごみ)の吉澤施設長も自主的にデイサービスの様子を見に来てくれてアドバイスもしてくれました。吉澤施設長だけに留まらず社会福祉法人杉和会の職員が、そして法人に関わる全ての方々で下半期をより良い組織にしていきたいと考えています。

と言う事は私のコラムを見て頂いているリピーターの皆さんも関係者ですご理解、ご協力をお願い致します。

令和6年の半分が終わり明日から後半に突入します。

令和6年6月30日

1月24日に関ケ原周辺に8時過ぎから凄まじい勢いで雪が降り、7時30分に家を出て、和合の施設に向かっている時に垂井から大垣市内に入った途端に渋滞になり、Uターンをして旧道を走ったりして何とか和合の施設に着いたのが9時過ぎでした。凄まじい雪の降り方だったので本部施設の事が心配になったので12時過ぎに本部施設に向けて運転していて大垣の西の所までは順調に行けたのですがいったん止まったら全く動かなくなったので、大きく養老方面の道に進んだのですが、関ケ原の手前の所から動かなくなり結局和合の施設に戻って泊まる事にして施設に着いたのが17時と言う出来事があったのですが、雪はその時の1回だけで、元旦の能登半島地震の時の揺れも大した事がなくて、尚且つ、自然災害が日本各地で起きている中でも「お陰様で」と言う状況であることは大いに喜ぶべきことだと思っています。

勿論「備えあれば憂いなし」と言う事でBCP(事業継続計画)の見直しや事前準備の備えについても今一度総点検しなければいけないと考えています。と言うのも事業継続計画については1週間のものの計画と備えは出来ていたのですが能登半島地震の状況を考えると中長期計画を立てていかなければと言う事です。明日からは1年の後半戦が始まります。本部施設のデイサービスの事業の変更が始まります。利用者さんに事業の短縮をお願いする以上はサービス内容の充実で答えていくしかないので、色んな事を考えていたのですが、実践を伴っていない事も山積みなので1か月間については利用者さんには申し訳ないのですが「試行期間」の様になってしまいますが8月からはしっかりとした体制になる様にしていきたいと考えています。

また、盲養護老人ホーム優・悠・邑 和(なごみ)の本格稼働に向けての根回しと準備も進めていかなければとも考えています。どちらにしても『若山宏は若山宏らしく』頑張っていきたいと思います。そう言えば7月14日は和合の施設で入居者さんによる『カラオケ大会』が企画されています。職員から出た企画に今からワクワクしています。幸先が良い事なので後半戦はもう1段ギアを上げていきますのでリピーターの皆さん後半戦も宜しくお願い致します。

令和6年の半分が終わり明日から後半に突入します。

令和6年6月30日

1月24日に関ケ原周辺に8時過ぎから凄まじい勢いで雪が降り、7時30分に家を出て、和合の施設に向かっている時に垂井から大垣市内に入った途端に渋滞になり、Uターンをして旧道を走ったりして何とか和合の施設に着いたのが9時過ぎでした。凄まじい雪の降り方だったので本部施設の事が心配になったので12時過ぎに本部施設に向けて運転していて大垣の西の所までは順調に行けたのですがいったん止まったら全く動かなくなったので、大きく養老方面の道に進んだのですが、関ケ原の手前の所から動かなくなり結局和合の施設に戻って泊まる事にして施設に着いたのが17時と言う出来事があったのですが、雪はその時の1回だけで、元旦の能登半島地震の時の揺れも大した事がなくて、尚且つ、自然災害が日本各地で起きている中でも「お陰様で」と言う状況であることは大いに喜ぶべきことだと思っています。

勿論「備えあれば憂いなし」と言う事でBCP(事業継続計画)の見直しや事前準備の備えについても今一度総点検しなければいけないと考えています。と言うのも事業継続計画については1週間のものの計画と備えは出来ていたのですが能登半島地震の状況を考えると中長期計画を立てていかなければと言う事です。明日からは1年の後半戦が始まります。本部施設のデイサービスの事業の変更が始まります。利用者さんに事業の短縮をお願いする以上はサービス内容の充実で答えていくしかないので、色んな事を考えていたのですが、実践を伴っていない事も山積みなので1か月間については利用者さんには申し訳ないのですが「試行期間」の様になってしまいますが8月からはしっかりとした体制になる様にしていきたいと考えています。

また、盲養護老人ホーム優・悠・邑 和(なごみ)の本格稼働に向けての根回しと準備も進めていかなければとも考えています。どちらにしても『若山宏は若山宏らしく』頑張っていきたいと思います。そう言えば7月14日は和合の施設で入居者さんによる『カラオケ大会』が企画されています。職員から出た企画に今からワクワクしています。幸先が良い事なので後半戦はもう1段ギアを上げていきますのでリピーターの皆さん後半戦も宜しくお願い致します。

令和6年の半分が終わり明日から後半に突入します。

令和6年6月30日

1月24日に関ケ原周辺に8時過ぎから凄まじい勢いで雪が降り、7時30分に家を出て、和合の施設に向かっている時に垂井から大垣市内に入った途端に渋滞になり、Uターンをして旧道を走ったりして何とか和合の施設に着いたのが9時過ぎでした。凄まじい雪の降り方だったので本部施設の事が心配になったので12時過ぎに本部施設に向けて運転していて大垣の西の所までは順調に行けたのですがいったん止まったら全く動かなくなったので、大きく養老方面の道に進んだのですが、関ケ原の手前の所から動かなくなり結局和合の施設に戻って泊まる事にして施設に着いたのが17時と言う出来事があったのですが、雪はその時の1回だけで、元旦の能登半島地震の時の揺れも大した事がなくて、尚且つ、自然災害が日本各地で起きている中でも「お陰様で」と言う状況であることは大いに喜ぶべきことだと思っています。

勿論「備えあれば憂いなし」と言う事でBCP(事業継続計画)の見直しや事前準備の備えについても今一度総点検しなければいけないと考えています。と言うのも事業継続計画については1週間のものの計画と備えは出来ていたのですが能登半島地震の状況を考えると中長期計画を立てていかなければと言う事です。明日からは1年の後半戦が始まります。本部施設のデイサービスの事業の変更が始まります。利用者さんに事業の短縮をお願いする以上はサービス内容の充実で答えていくしかないので、色んな事を考えていたのですが、実践を伴っていない事も山積みなので1か月間については利用者さんには申し訳ないのですが「試行期間」の様になってしまいますが8月からはしっかりとした体制になる様にしていきたいと考えています。

また、盲養護老人ホーム優・悠・邑 和(なごみ)の本格稼働に向けての根回しと準備も進めていかなければとも考えています。どちらにしても『若山宏は若山宏らしく』頑張っていきたいと思います。そう言えば7月14日は和合の施設で入居者さんによる『カラオケ大会』が企画されています。職員から出た企画に今からワクワクしています。幸先が良い事なので後半戦はもう1段ギアを上げていきますのでリピーターの皆さん後半戦も宜しくお願い致します。

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