本日は大垣市民病院の定期受診です。

本日は大垣市民病院の定期受診です

 

いつものように5時15分にアラームがなり目を覚ましたのですが、激しく雨が降っていたのと6時30分には朝食を食べて7時前には家を出て大垣市民病院に向けて出発したかった事もあり、再び眠る事にすると想定以上にグッと寝たら再び目覚めたのが6時20分で少し慌てると共に二度寝でスッキリした、と感じたのでいつも無理をしてるのかなとも思った次第です。急いで支度をして朝食を頂き6時50分に家を出ました。関ヶ原は比較的空いていたのですが垂井に入ると混みだして大垣市内に入るとイライラするような状態でしたが、何とか大垣市民病院の駐車場に7時40分に着き、車を出る時には土砂降りだったのですが、何とか病院に入った瞬間にマスクをしていないのに気が付き、、マスクの自販機が無いかと探しても見つからず職員らしき人に尋ねると、売店にありますと教えて頂いたのですが、売店は8時からと言う事でシャッターが閉まっていたので、受付に行って尋ねようとするとここも8時からなのか少し待ってて下さいとの対応の中で、マスクを手に入れたいのですがと言うと売店は8時に開きますと教えて頂いたのが7時55分だったので、シャッターが開くのを待っていたのですがこの5分がめちゃくちゃ長く感じられました。シャッターが開いて売店内に入りマスクはどこですかと聞いて何とかマスクを手に入れ、しみじみ思ったのは車の中とリュックサックの中には必ずマスクを入れておくべしと言う事でした。検尿と採血を終えて今は泌尿器科の待合室で診察を呼ばれるのを待っています。それにしても待合室まで一杯なのはいつものことながら感動でしかありません。

ここまでを病院の待合室で書いたのですが、病院の受診を終えてからは昼食を5分で食べた以外は忙しく、19時20分に家に着いてほっとしてからコラムが完成していない事に気が付いたのですが、くたくたで、しかも明日は吉澤施設長が朝7時15分に迎えに来てくれて、水戸に日帰り出張なので、リピーターの皆さんここまでと言う事でご理解下さい。

静慈圓前官大僧正が8月20日に来て下さいます

令和6年7月16日

10時から本部施設のフロア責任者会議があり、昼食を挟んで13時から3施設合同幹部会があり、会議終了後に優・悠・邑 和(なごみ)の吉澤施設長との打ち合わせ後に大垣市での用事を済ませてから長浜の滋賀信行会の内藤会長に8月20日と決まった静大僧正が施設に来て頂くのと9月に実施する『千巻経』の日程の調整の為に打ち合わせに行って来ました。静大僧正の事はこのコラムでも何度か紹介させて頂いていますが、とにかく平成16年から大抵は8月20日に本部施設の方に来て頂いていたのですが、今年も来て頂けるのを本当に嬉しく思っています。リピーターの皆さん『静慈圓(しずかじえん)』とインターネットで検索して貰うととにかく凄い功績と書が出てきます。

今から考えても優・悠・邑 和(なごみ)の竣工式典での書によるパフォーマンスをして頂けたのは表現し難い出来事でした。竣工式の後で多くの方から「とんでもない方に来て貰ってどれだけお金を積んだんだ。」と聞かれましたが私は「交通費も払っていません。」と答えるしかなかったのです。と言うよりお互いに金銭でのつながりではないと思っています。静大僧正からは「若山さんはお不動さんに守られているから。」と信じられない事を言われています。

未だに私の存在が何なのか分からないでいるのですが・・・。もう一つの『千巻経』については「9月14日から16日に青年会主催の四国参拝があるので、参拝後だと元気な小学生や中学生も参加し易いのでは」との内藤会長のご助言を頂き9月22日13時30分からと決まりました。2つの事は滋賀信行会の内藤会長のお骨折りがあればこそと改めて良縁に恵まれているなと思った次第です。

昨日の和合でのカラオケ大会は大ダイだい成功でした

令和6年7月15日

カラオケ大会が成功裏に出来たのは各フロアの職員が入居者さんを上手に参加出来るようにしたことだと思います。その上で各フロアの職員も楽しみながら準備と練習をしてくれて職員が文字通り『黒子』に徹してくれた事が最大の要因だと思っています。正直、入居者さんの中で選ばれてカラオケを披露して頂いた方々は正直「本番に強い方ばかりだ。」と思いました。衣装や小道具も職員がそれぞれに工夫してくれた事により、参加された方々も『その気』になって頂けたからだとも思いました。地元のプロ歌手の清水美咲さんも会の進行に対して全面協力して頂けたのも有難かったです。

また、進行役の北島部長は事前に本部施設にある着ぐるみを借りて来ていて4回も着替えるパフォーマンスで盛り上げてくれたり、今回の仕掛人の藤本主任の配慮も光っていたので有難かったです。とにかく職員が入居者さんとタックを組んでの企画で盛り上がったのは最高に嬉しかったです。3フロアの参加者の歌が終わり、ゲストの清水さんと私で審査をさせて貰い甲乙決めがたい中ではありましたが優秀賞は2階のフロアに決定して、清水さんからトロフィーを渡して貰いました。

引き続き私と清水さんの歌謡ショーになり、入居者さんに衣装で負けないようにと赤のスーツでバリっと決め?砂田おさむの「人生夢の途中駅」と山崎ていじの「お前しか愛せない」を歌わせて貰い、次に清水美咲さんのオリジナル曲である「円空さん」を黒のドレスで歌って頂き、引き続いて私は緑の上着に変えて登場して「浪花恋しぐれ」をデュエットで歌わせて貰いました。(プロの歌手とデュエットで歌うとは恐れ多い事です。)その後、清水美咲さんに美空ひばりの「真っ赤な太陽」と石川さゆりの「天城越え」を歌って貰い(持ち歌はカラオケに円空さんを含めて3曲あったのですが、敢えて入居者さんの好みに合わせて頂きました。)トリを恐れ多い事に私が北島三郎の「まつり」を歌わせて頂き、それに合わせて鹿野ナースと堀ナースが神輿を担いで練りまわって盛り上げてくれました。閉会の挨拶を理事長として私がさせて頂いたのですが入居者さんと職員とが一体感を持って実行できた事に感謝した挨拶をさせて頂きました。笑顔あふれる施設になってきたのは本当にありがたいと思っています

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今どきは・・・。

令和6年7月14日

昨日、次男家族が来る事は既にこのコラムで書きましたが、奥さんが作るエビフライだけで心許ないし、主食がないと言う事で私がお寿司の手配をすることになっていたので、普通にお寿司を買うだけなら魚屋さんが経営しているスーパーで大丈夫なのですが、次男の嫁さんのお腹には2人目の(11月の予定です。)子どもがいるので、生ものはダメと言う事でくるくる寿司に行って購入しようと思って注文をしていて、私も時間が無いと言う事でお店の方に品物をチェックして貰っていて、私が「きゅうり巻き」と言ったら「メニューに無いので板前さんに聞いてきます。」と言うので、「おいおい」と思いつつ「かっぱ巻きの事だよ。」と言うと「かっぱ巻きならあります。」とマジに答えられたのにはかなり感銘を受けました。

笑っても、泣いても可愛い・・・。

お寿司を手に入れ家に着くと、ちょうど孫娘と次男の嫁が玄関を入るところで、私は勇んで家に入って行くと、私の奥さんが孫娘を抱こうとしているところで、抱いた瞬間に孫娘が体をよじって泣き出しました。その姿を見たときに「仕方がないな、久しぶりなんだから。」と思うと同時に「泣いているのも可愛いな。」と思った次第です。その後私は急いでお風呂に入っている間に次男も来たので、食事会になって、孫娘も我が家に慣れて来たのか笑顔が見られて「可愛い」。手をたたく事をしてくれて「可愛い」。和机に足をかけてよじ登って「可愛い」。私はと言うと泣きそうな顔になるとオロオロ・・・。「う~ん。とにかく可愛い・・。」リピーターの皆さんも私の気持ちを分かって貰えますよね。

孫娘が久しぶりに我が家に来ます

令和6年7月13日

私の5月の誕生祝いを木曽路でして以来の、孫娘との再会です。極端な言い方になってしまいましたが、6月22日は次男の誕生日だったので次男の希望が「お母さんのエビフライが食べたい。」と言う事で、我が家での誕生会を予定していたのですが、私の体調が悪くてキャンセルになったり、孫娘が熱をだしたりして3度のキャンセルがあり、「3度目の正直」ではなくて「4度目の正直」で、突発的な事が無い限り17時30分には次男家族が我が家にきます。ほぼ2か月ぶりに会うので、どのくらい成長したのかを見ることが出来るのは楽しみです。

次男からのライン情報によると、伝い歩きが出来るようになったと言う事なので、孫娘の伝い歩きを直接見ることが出来ると言う事で滅茶苦茶楽しみです。いつも我が家の奥様は2匹の猫中心なのですが、昨日からは猫への配慮は殆ど無くて、次男の誕生会の準備で頭が一杯のようです。私は私で、最近購入した東洋羽毛の絨毯を渡して喜んでくれたらいいなと渡すのを楽しみにしています。

本日は本部施設の4か所でお参りがありますので、その対応は頑張ってさせてもらって、17時には家に帰ってソワソワしながら次男家族を迎えたいと考えています。リピーターの皆さんにも、私のこんな気持ちを分かって貰えますでしょうか。

オムツに対するこだわり

令和6年7月12日

既にこのコラムでも書いている事も含めて、また書いていると言われる事も覚悟してオムツに対するこだわりについて書くことにします。1998年5月から福祉の中でも児童福祉しか経験のない私が「福祉へのこだわりで実践すれば良い」と言う当時、日本福祉大学中央福祉専門学校校長だった吉田宏岳先生から背中を押されて本館施設が開設され、吉田宏岳先生のアドバイス通りに『福祉の理念を押し通す』形での展開を実践したのですが、開設当時は、法人の借り入れの分を私が稼ぐしかなかったので施設長になってからも大学等の非常勤講師を続けていて尚且つ措置の時代だったので先代の理事長と共に県内の市町村廻りをしていて、宿直こそ週に3回程度はしていたのですが昼間の勤務は土日を中心に週に4日程度しか施設にいられない状態の中で(その頃の職員は私が忙しくしていることなどお構いなしで)施設に在籍している時は私の思いで気が付いた事を言うのに、反発する職員が多くて1年目には多くの職員が退職しました。

そして、職員が少し落ち着いた段階で職員の方からオムツの見直しと検討がしたいとの提案がされたときに私はハタと気が付きました。それは、「私自身、オムツを当てた事がなくて何が介護事業の責任者だ。」と言う事です。「せっかくの提案だから職員全員で取り組もう。」と言う事で、オムツの供給業者の社長さんにお願いして3種類の会社のオムツを職員分3枚ずつ提供して貰い、オムツの吸収量の実験も職員と共にして、もちろんオムツを体験することも一緒になって行いました。最初の内は小便すらなかなかオムツの中で出来なくて腹圧をかけて何とか出たと思ったら際限なく出て、出た直ぐの時はオムツの中が温かくて、そのまま時間を置くとオムツの中が氷の様に冷たくなり、鼠径部の所が痒くなることも理解しました。

そしてそれ以上に困ったのは大便が出ないのです。「このままでは体調がおかしくなる。」と思い3日目にはトイレに行き排泄したのを今でも覚えています。そんな体験の中最終的に選ばれた商品はスウェーデン製の『テーナ』でした。価格は高いが間違いなく日本製のものより優れている。と言う事でテーナを導入しました。あれから25年の年月が経過して日本の商品もスウェーデン製の商品と遜色がなくスウェーデンから船で運ぶコストがないので日本製は単価が安いので今は日本製の『リフレ』と言う商品を購入しています。このようなこだわりが出来たのも職員の頑張りがあってこそと思っています。

7月14日は和合においてカラオケ大会があります。

本日も午後から1階においてカラオケを実施したのですが、今度の日曜日の14日には地元の女性演歌歌手を審査委員長兼ゲストとしてお招きをして『フロア対抗カラオケ大会』が行われます。

プロの演歌歌手は毎年クリスマス会で山崎ていじさんによる歌謡ショーを実施していますが、各フロアの入居代表者の方が歌を披露して、歌の上手さも大切ですが、それ以上にそれぞれのフロアの皆さんの応援のアイデアや協力度を加点する形で競います。

プロの演歌歌手の方と共に私も審査委員をさせて頂くのですが、各フロアからどのようなアイデアが出てくるのかを楽しみにすると同時に私自身の衣装と歌の選曲をどのようにしていくかを私自身ワクワクしながら考えています。

選曲については先ずは地元の演歌歌手とは言え私は多分初めてお会いするので「私も地元の演歌歌手を知っていますよ。」とアピールする為に岐阜県内を中心に活躍されていて本部施設にも何度か来て頂いている砂田おさむさんの曲で私の人生に近い内容の曲である『人生夢の途中駅』を歌う事にしたので本日の1階でのカラオケの時に練習を兼ねて歌わせて貰いました。

歌を歌いながら「この曲を歌うのであれば真っ赤な上下のスーツにしようか、上着はグリーンにして黒のTシャツを下に着ようか」等と考えていました。

そうして、「もう1曲は定番になっている北島三郎の『まつり』を派手な長はんてんを着ることにしよう。」と私自身の中で盛り上がっています。

3日後を今から楽しみにしながら、当日までワクワクを楽しみたいと考えています。

本部施設は涼しいですね。

令和6年7月10日

昨日の夕方17時30分から、特定技能のネパール男性のリモートによる面接会があり、紹介してくれた登録機関の方が施設におみえになり面接の為に会議室に出向くと、登録機関の代表者の方が「理事長ここは涼しいですね。」と言われたので「この地でも昨日までは暑かったの。でもね、午後に雨が降って涼しくなったの。いや」と話しすると「いやあ、それにしても涼しいですね。」と言われたので「やっぱり、今須は過ごしやすいところなんだ。」と思った次第です。と言う事で昨夜は久しぶりに暑さが少し和らいだので、比較的寝るのに楽だったように思います。

それにしても、地球規模の温暖化の現象なのか、昨日のニュースでアメリカで45℃を超えたと言うのを報道していましたが、日本でも40℃を超えたとの事。本日は7月10日(『納豆の日』だそうです。)ですから、。本格的な夏はまだまだこれからですので、本格的な夏が到来した時の事を考えると「ぞっ」とします。そう言えば昨日懇意にしている電気屋さんに電話をして、ヘアドライヤーの注文をしたら、「今はエアコンの修理や設置でてんてこ舞いなので、持っていけません。」と言われたので「和合の施設から本部施設に移動するときに貰いに行くので大丈夫です。」と話をしていて「風が吹けば桶屋が儲かる」ではありませんが、気温が高い事によって忙しいところもあるのだと認識しました。

リピーターの皆さん、本部施設のある関ヶ原町今須地区は暑い中でも比較的過ごしやすい事をアピールして、人を呼び込む素敵なアイディアがあれは教えて下さい。

髪型のお話

令和6年7月9日

先般ホームページの打ち合わせがあった折り、「理事長コラムに小さい頃からの写真を入れていくとおもしろいのではないか。」との話があったので、「どうしたものかな」と考えていた時に、ふと「髪型だけでも色々状況によって変わっているな。」と思い描いていた事を本日のコラムにします。写真でしか無いのですが、生まれて間もない頃の写真でぷっくりした顔でまだしっかり髪の毛が生え揃っていないものがありました。そして小学校低学年の頃に学校から海に行った時の写真ではいわゆるその頃大方の小学生がしていた『坊ちゃん刈り』で、恥ずかしそうに写っているがありました。

その頃おしゃれをさせたい家の子は結構長い髪にしていたのを今でも覚えています。私が中学生の頃は『丸坊主』の校則があったので全員丸坊主でした。今と違って「中学校では丸坊主になるんだ」と思っていて何の違和感もありませんでした。高校生になり、丸坊主から全員が解放されると多彩な髪型の子がいました。例えばヘアトニックでバリバリに髪を固めてリーゼントにして時間があると櫛で整えていたり、校則では極端なロン毛は認められていないのが分かっていながら長くしている子とか・・・。「えっ、私は」と言うと高校時代から大学時代はロン毛でした。特に大学時代はロン毛の髪をなびかせて髪に毛を揺らすのが格好いいと思っていたようです。しかも厚底のヘップと言うのを履いていました。

そういえば、大学になってどんどん髪の毛が伸びて束ねるのも大変になった時に今須の床屋さんで男子第1号のパーマをかけていたものでした。但しロン毛は4年の時に教育実習に行くまでで、やや長めの七三分けになりました。比較的ロン毛でずっと通していたのですが、全国老施協の全国大会が神戸であった時にその当時の中村会長に5時に電話があり、慌てて着替えて中村会長の部屋に行くと何人かの幹部役員の方が揃われていて、中村会長が私を一瞥して「なんや、そのバサバサの髪は。ちゃんと出来んのならバッサリ切れ」と言われて「慌てて来てそれはないやろ」と思ったものでしたが、次に東京出張の時にバッサリ髪を切って行った時に中村会長に挨拶した時に「バッサリ切りました。」と言うと「まだまだやな。」と言われたので次の出張の時に丸坊主にして今も丸坊主です。

丸坊主頭は中村会長とのやり取りのある意味心地よさ(その瞬間は腹が立つのですが)なのでこれからも丸坊主で通します。結果的には忙しい毎日で髪の手入れなどしとれんし、正直楽ですから。リピーターの皆さん私はこんな性格なのですがこれからもよろしくお願いします。

めっちゃ楽しかったし、嬉しかった。

令和6年7月8日

「めっちゃ楽しかった。」それは和合の施設で7月5日(1階)6日(2階)7日(3階)と、それぞれのフロアで流し素麵のイベントがあったのですが、5日の日は別フロアでのカラオケを終えて急いで1階に行ったのですが、既に終了していて参加が出来ず、6日の日は本部施設での対応で参加が叶わず、昨日の7日は午前中の本部施設での対応を終えて13時前に和合に行くことが出来たので、待望の流し素麺のイベントに参加できました。

14時開始と言う事で「どんな風に実施するのかな」と言う事で、北島部長が準備した竹の仕込みが施設の構造を上手く活用してできていることに感心すると共に、小栗管理栄養士が湯がいてくれた素麺とネギ及び大葉の入った汁(つゆ)にも感心しながら、入居者さんと共にワクワク感を共有しました。14時前に入念に竹の中に熱湯を流してからアルコール消毒をしてから竹に水道から水を流して、入居者さんが6人並んだ段階で北島部長が「素麺を流しますよ。」の号令で始まりました。入居者は私の箸の使い方よりもはるかに上手に素麺をすくって器に入れて目を輝かせて食べられていました。

一度に6人ずつなので順番に流し素麺を楽しまれるのですが、食べ終わった方はそれぞれに楽しかった事を話されていて混乱することなく皆さんが楽しまれました。「上手にすくえた。」「生まれて初めて流し素麺を頂いた。」「「楽しかった。」等々の声が飛び交いました。

入居者さんが満足された後「理事長も食べて下さい。」と言う事で喜んで食べさせて頂き、フロアの職員にも体験して貰いました。この様に職員が一丸になって自らの企画を実践して入居者さんが喜んで貰えた事に「嬉しかった」と言う事です。リピーターの皆さん、ワクワクすることって素敵だと思いませんか。

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