本日10時から岐阜県庁4階で会議がありました
平成30年11月12日
本日の会議は「平成30年度岐阜県高齢者安心計画作成・推進会議」と言うもので、事前資料は送ってきていたのですが、落ち着いて資料を見ることが出来なかったので5時30分に起きて施設に行きしっかり読み込み、線を引き付箋を貼り準備を終え、8時過ぎに家に帰り朝食を食べ着替えをして出掛けました。そして、県庁の4階にある特別会議室に行くと30分前に着いたので私が委員の中では一番乗り。健康福祉部の担当者の方にご挨拶をして自分の席に着こうとすると、高齢福祉課長さんがわざわざご挨拶にお見えになったので何か楽しいことを言わなければと変な使命感に燃えて「課長さん。私は自慢ではありませんが小・中・高・大学と一貫して予習と言うものをしたことがなかったのですが、今日はしっかり予習をしてきました。」と付箋がしてある資料をお見せすると、「今日の会議も宜しくお願いします。」とまじめな回答が返ってきたので逆に面食らってしまいました。でも良く考えたら当たり前か。高齢福祉課長が会議の説明をするわけだからギャグをギャグで返す余裕なんかないか。私が課長さんの立場でも同じ様な対応になるかな・・・・・。会議は定刻通り始まり、開会のご挨拶を健康福祉部長さんがされ、飯尾会長(中部学院大学教授)の進行で会議が進み、事務局説明を高齢福祉課長がほぼ1時間に渡ってされました。その後質疑応答の時間になり、いつもの事ではありますが、いの一番に手を挙げて4項目に絞って質問や意見を述べさせて頂きました。私が一番バッターで質問してからは順次質問が出て有意義な会議となりました。会議終了後は健康福祉部次長さんとの情報交換をしてその後、県議会代表の県議の方に会議中の質問があった事に対して特養の現状を説明したりして、結果的には会議に一番乗りをして最後に帰る結果になりました。折角このような会議で組織の代表として出席している以上当然な事だと考えています。リピーターの皆さん私も頑張る時は頑張っていますのでご支援ご声援を宜しくお願いします。今、ご声援等と書きましたが例えば「よっ。日本一」これはないか・・・・・。










