『思い立ったらすぐにやろう』
令和元年9月21日
週刊現代9月28日号の『週間運気予報』の5月生まれの書き出しです。その中で「日頃できなかったことを一気にやってしまえば後が楽になる。」とも書いてありました。この雑誌は昨夜我が家の新聞受けに届いていたのですが、気付いてなくて昨日気になった案件があり早朝6時に施設に行きその対応を終え朝食の為に家に帰って新聞受けの新聞を持っていこうとすると週刊現代もあり、朝食後にページをめくると冒頭の記事を見つけて、「これは私の為の予報だ。」と思った次第です。(このように都合よくプラス思考で考えれる私は幸せ者です・・・。いやいや楽天家ですかね。)朝早くからの対応に対する答えは直ぐには出ないものですが、私の母親秋江さん流に言えば『蒔かぬ種は生えない』けど種まきは出来たと言うことで、やがて芽を出し花や実を持つのかな。
もう一つ、気になる事は事務所内の私の机の上が書類で山のようになっていて、パソコンを操作するのにやりにくくて仕方がないのに、片付けも出来ない位にバタバタしていて、決して弁解するわけではなくて事実なのです。だって本日も9時30分のお約束のお客さんも予定より早くおみえになり、2時間近く話し込む事になってしまい予定は狂いっぱなしで。私の口癖『予定は未定であり決定ではない』だからこそ、時間を上手に使わなければと改めて思った次第です。
明日は、明日で午前中に人材関係の打ち合わせがあり、昼からは敬老週間の最後のイベントとして『千巻経』がありばたばたになるので、空いた時間を上手く活用して効率よく片付けをして世間が言う連休明けからはバリバリと地が足に付いた対応と共に新規事業についても頑張りたいと今は考えているのですが、机の上は綺麗になりましたが、ボランティア室の山のような荷物を考えると、またまた片付けは先送りかなー。いやいや、明日は出来なくても明後日は頑張って片付けようと今は豆腐、いやいやせめて、こんにゃく、いやいや鋼鉄のように固い決意で頑張りたいと思います。
今、原稿を打ちながら財務官僚が厚労省の官僚に対して「机の上が片付いてないのに良い仕事が出来るわけがない」と馬鹿にする風潮があると聞いた事があります。私は厚労省の官僚と同様と言うのはおこがましいですが、仕事を効率よくする努力をしていきたいと今は考えています。リピーターの皆さん机が綺麗になったら誉めてやって下さい。私は誉められて育つタイプなので・・・。

















