昨日の東京青梅への出張で思った事
令和7年8月5日
東京から青梅までの列車に乗った時に思ったのは「東京の人は寝ているかスマホを操作しているかだ。」と思った次第です。「でも考えてみたら私自身もスマホでコラムを打っているのだから同じことか。」とも思いました。東京駅での乗り換えで予定より一本早い列車に乗れたのでお昼を青梅駅前でする事になり、「お昼時の中途半端な時間に施設に行くのはご迷惑だ。」と言う事で食べ物屋さんを探したのですが結局食事が出来そうなところはレトロな雰囲気(大村崑さんの看板がありました)が漂うお店が1軒しかなくて結局そのお店でスパゲッティと餡トーストと言うとりあえずお腹を膨らす物を頂きました。
昼食後にタクシーに乗り施設まで行き、予定より少し早かったのですが、理事長さんから事務所の職員さんには連絡が行っていたのでスムーズに案内して貰い理事長さんの他にも事務局長さんも同席して頂いてこちらからの質問に誠意を持って応えて頂きました。相談を終えると若い職員さんが駅まで送って下さり大いに助かりました。話し合いの中で色んなアドバイスを頂いたので早速今日からアクションを起こすべく、 午前中は和合での事務所会議に参加したあと本部施設に行き午後は関ケ原町連合会長を長年に渡り勤められ、当法人の評議員をして頂いている方に、昨日の内容を基に意見を求めてアドバイスを頂きました。今後の展開についても色んな方々に相談してアドバイスを頂きながらより良い方向性を社会福祉法人杉和会理事長として頑張って行きたいと思っていますので今後ともよろしくお願いいたします。