昨日の花田先生の長男さんの披露宴は盛大でした。
昨日は米原駅まで送って貰ったのですが少し時間があったので、お弁当の専門店である井筒屋さんでお奨めのお弁当を3個買い、駅まで送って貰い、駅構内の待ち合いでコラムを書き終えてホームに行きました。しばらくしてひかりがホームに入って来たので列車に乗り込むと太田先生が手を挙げてくれて隣に座り話をしているとあっと言う間に新大阪に着き、乗り換えのホームは違うので太田先生の誘導に従いのぞみのホームに行くと(頼れる方がいるときは楽です。)大久保先生と合流が出来ました。3人並びで座席に着き3人で話をしているとあっと言う間に小倉に着き、列車を降りた所で小原先生とも合流出来て(同じ列車に乗られていたようです)、在来線に乗り換えて海老津に行きました。そこからは披露宴会場のバスが迎えに来てくれて迷うことなく会場入りをして荷物とコートを預けて30分程四人で雑談をしているとカーテンが開いて披露宴会場に。私たち四人でのテーブルが準備されていてしかもたくさんの参加者(約150人)の中で最前列(主賓席の隣)であり、われわれボストン会への花田先生の思い入れが伝わってきました。
披露宴では花田先生の長男さんとその奥様が正面に座られテレビ画面でそれぞれのエピソードの紹介があり親族代表挨拶を花田先生が珍しくも緊張にされているのがわかりました。引き続き新郎である長男さんが挨拶をされたのですが30歳の現代っ子なのか厚労省キャリアとしての貫禄なのかしっかりと挨拶をされました。
その後懇談をしながらの飲食の時間になり、花田先生夫妻がテーブルまで来て頂いたのでお祝いの挨拶をして、タイミングをみてボストン会のメンバー四人で新郎新婦の席に行き私は自分の立場も含めてアピールさせて貰うと共に全国老人福祉施設協議会に昨年末まで事務局の専務をして頂いていた元厚労省審議官の話をすると「一緒に仕事をしていた。」との話が出来たので、この事は機会があれば北條さんに連絡しなければと思いました。(何事もご縁ですから。)
16時からの披露宴はたっぷり三時間のものでしたので19時までで散会となり、海老津駅まで行くバスに乗って送って頂き小倉まで帰ってきて取り合えず宿泊先でさるリーガロイヤルホテルでチェックインをして部屋に荷物を置いて再び太田先生と小原先生とフロント前で集合して二次会にいきましたが、私は生中一杯と冷酒一合を頂いたのですが、3人共に疲れていたので22時30分にはホテルに帰りました。お風呂にも入らずに爆睡して、流石に本日は4時25分のアラームを止めていたのですが、5時前に目覚めてゆっくりお風呂に入り、その後コラムを打ったり、荷物の片付けをしたりして朝食の約束時間の8時30分に間に合うように部屋を出て3人で朝食を頂きながらも含めて新幹線で新大阪に着くまでいろいろな話をして、会話を楽しみました。
新大阪で大久保先生、太田先生(東本願寺にお参りをされるとの事で京都まで乗られる為に)と別れて私は米原までこだまに乗り米原からはお迎えの車に乗り途中で遅い昼食をとり、施設に向かおうとしたのですが疲れを感じたので家に送って貰い、一目散に布団にもぐりぐっすり寝ていると施設からのメールで起こされ「なにごと。」と思い見るとショートステイやデイサービスを利用されている方が優・悠・邑から歩いてきたと言われているが帰る家の住所がわからないようなので家に連絡したいとの事なので家族につなぎ事なきを得たとの連絡に宿直の吉田部長に労いの電話をして、その時に吉田部長からコラムの原稿がまだだとの確認があったので、途中になっていた原稿を書き加えて完成したのでこれから送信するのですが今は18時50分で昼食が遅かったし眠いので今夜は夕食を食べずにこのまま寝ます。そして明日からは本来の一日がしっかりと出来るように体を整えます。



