演歌歌手、山崎ていじさんの新曲「夜汽車」の台詞に意義有り
久々に夜中の1時に私の携帯がなり緊急対応をして家に帰ったのが午前4時30分。この時間に再び寝ると5月1日から毎日続いている5時30分からのウォーキングが挫折してしまうのではないかとの懸念と歩いて良い位の明るさがあったので、家にタオルを取りに入りシューズに履き替え出発。いつもより1時間早かった為に気が付いた事があります。それは、タイトルに書いたように山崎ていじの「夜汽車」の台詞に意義有りと思いその事を書く事にしました。それは三番の台詞に「トンネル抜けたら〓夜明けの海よ〓星が消えてく〓陽が昇る〓〓」とあるのですが、ウォーキング中に気が付いたのですが、星が消えてしまっても、陽が昇る事はなかったからです。これは平地と山地の差なのでしょうか〓もしそうならこの曲は都会でしか売れないぞ〓だとすると大晦日の紅白歌合戦の出場はかなわない〓・・・。こんなことにケンケンするのは寝不足のせいか〓
例え寝不足であっても今は東京行きの新幹線の中。全国老施協の研修委員長として、午後からの委員会とその後の懇親会まで頑張ります。懇親会では熊本地震により東京に来ていなかった熊本の上田副委員長に熊本の状況を色々と聞きたいし今後、私達で出来る事をしていきたいとぼーっとした頭で考えています。





