不思議です
昨夜22時に平熱の36.5なのに顔がポッポと熱くて、もしかすると血圧が高いのかもと、一階に降りて行き血圧計で計ってみると175と高いけど森島先生から180以上になったら飲むように言われていた、いわゆる「頓服」を初めて飲むことにしました。飲んで直ぐに効果が現れたように思いました。と言うのは、あれほど火照っていた顔の火照りが収まったのです。私は思いました。これ程に効果が出る薬はあまり飲むべきでないと。
朝6時に血圧を計ると145-95とやや高め。但し朝起きた時に喉が異常に痛くて声変わりしたような声。熱は37.2℃とやや高め。これは二日前に診療所に行ったけど症状が変わったのでと掛かり付け医師の森島先生に診て貰いに行くと、二日前に行ったばかりで行ったので配慮して下さり、直ぐに診て頂け、口を開けたら森島先生が「喉が真っ赤だから、これは食事も出来ないでしょ」と言われたのですが、私は「先生、私は食い意地がはっているのか痛くても食べれます。但し、唾を飲み込むのは痛いです。」と言うと「食事が出来るなら大丈夫ですが、少し強い薬を出しておきます。」と言われ診療所の帰りに三輪薬局で処方された薬を貰いに行き「250まで血圧が上がった」と話すると「よく頭がプッツンしなかったの」と言われて「節制あるのみ。本日の飲み会を長男に代わって貰い正解」と私自身あまり自覚してない感じです。(他人事でないのに)午後から岐阜県議会の重鎮に陳情に行くので家で着替えて施設に行き、血圧を計るとまたまた250を超えたので事務所で大荒れ。その時は軽微な末梢で計る血圧計だったのでデイサービスの責任者の北島部長が本格的な血圧計で計ると135-85と正常も正常な数値が出て上機嫌に。(あまり自分の感情を出すと嫌われる事はわかっているのですが)
その後岐阜県議会の重鎮に会いに行き無事に陳情を終えて今日のところは家でゆっくりさせて貰いました。15時過ぎから横になって寝るのは網膜剥離の手術をしていらいかな。でもゆっくりさせてもらえるのも、職員がしっかり見守っていてくれるからだから「平安之福」を感じています。
感謝・合掌











