朝から大車輪です。
9日時にOKBふれあいセンター内にある町村長会事務局へ22日に盲養護老人ホーム和(なごみ)の説明をする時間を頂いたので、事前資料を届けに行き、9時30分のお約束で市長会事務局へも説明依頼のお願いに行く事になっていたので、朝食を6時50分 から頂き、背広に着替えて車に乗り出発をしました、若干渋滞をしていた所がありましたがそれなりには走る事が出来たのですが、瑞穂市に入ってて、あと2、5キロになった所でぱたっと停まってしまいその時の時間が8時20分だったのですがナビゲーションの到着予定時間が9時6分を示したので私はその時には真っ青になってしまいました。「だって約束の時間に着かんじゃないですか。脇道にそれる知識もないし。」こんな時は1分が長く感じるのは不思議です。と同時に「もう30分早く家を出れば良かったのに。私は何をモタモタしていたのか」と自分を叱責するしか無いのです。極端なノロノロが15分程続いたのですが、その後はそれなりに走れて結局8時45分には駐車場に着き合流する事になっている所に着いたのが8時55分で既に吉澤施設長は来ていて、間も無く坂口顧問も合流する事が出来たので先ずは町村会事務局で資料をお渡ししてから隣にある市長会事務局へ行き事務局長さんと次長さんに名刺交換をした後、和(なごみ)についつ熱く語らせて頂きました。最初は「法人の説明をする時間を作る事は出来ない。」の一点張りだったのですが、私が色々と話して行く中から「県庁の担当者の方から話をして貰う事は可能だ。」との言質を頂けたので、高齢福祉課に改めてお願いに行く段取りをつける事にして、お礼を言って退席しました。その後は10時30分から開催される岐阜県老人福祉施設協議会正副委員長会議に参加する為に岐阜県福祉会館に移動しました。12時までの予定の会議は12時40分までになり、急ぎ和合の施設に移動して、事前にお願いしてあった昼食を(メインはカレーライス)慌てて食べて、13時30分からの幹部会に挑みました。会議では幹部職員の提案を聞いた後で私がコメントをする形で進めて行き、14時50分に終了して、部屋換えをしてショートステイ利用者の方と共にお参りをしました。月に一回の催しですが皆さんのお経をあげる声が大きくなってきたようで嬉しくなると同時に私自身も気合いが入りました。お経が終了後は直ぐに垂井町役場高齢福祉課に行き和(なごみ)の件で担当係長さんと打ち合わせをしました。18時30分からは長男夫婦との話し合いがあるので、今は(午後6時19分)は遅くなるとコラムを打つのが厳しくなるので、必死にコラムを打ってます。リピーターの皆さん。頭の切り替えは大変ですが公使ともに頑張っている事をご理解下さい。












