コラムの記事が1日遅れになる理由
令和3年10月20日
なかなか毎日コラムの記事を1000文字以上書くのは至難の業です。特に今の状態は時間に追われながらの(昨日も昼食は施設に私が帰るのに合わせて準備をして貰い5分位で流し込んだような状態です。)生活ですので一旦家を出るとコラムを書いている時間が無いのです。だからウォーキングを終えてお風呂から出たタイミングで少し横になった時と朝食を食べた後のタイミングで書いて、残りは家に帰ってお風呂に入ったタイミングで書くのです。もちろんお風呂で全てを書ききらないときは夕食後に書くことになるのですが、このタイミングは最悪の状態だと言えます。だってこの状態は睡魔に襲われる可能性が大だからです。もっともお酒を飲んで帰ってから書くのが一番だめですけどね。と言うわけで、出来るだけ前倒しで書くには、まだ私が具体的な活動をしていない内から書かなければいけないので必然的に前日の事を書くのが無難なわけです。と言うわけで昨日の話題を報告します。午前10時から岐阜県老人福祉施設協議会正副委員長会議が予定されていて、会議の冒頭に岐阜県高齢福祉課の課長さんを含めて3名がコロナ対策の協力依頼の説明にみえる事になっていたので9時30分には会場である岐阜県福祉会館に着き、2階の会議室に入って行くと既に事務局の方がみえたので挨拶をすると共に会議等の打ち合わせをして、会場の設営の仕方が岐阜県高齢福祉課の方がおみえになるにしては失礼だと思える配置だったので、急ぎ配置を変えていると岐阜県高齢福祉課の方がおみえになったのでご挨拶をしてから、課長さん等に面識がない役員の方には名刺交換をして貰い10時ちょうどに会議を始めました。岐阜県高齢福祉課の持ち時間は15分の予定でしたが、『コロナ対策』と言う事で質問や意見がたくさんでて40分を費やした為に次の説明の為に待ってみえた厚労省の委託を受けて外国人材の説明にみえていた業者の方に急いで説明をして貰い正式に会議が始まったのは11時だったので、12時の終了予定が30分も遅れたので急いで施設に向けて帰りました。13時30分からは全国老人福祉施設協議会主催の関東ブロックの会長との懇談会があり、私も副会長として参加しなければ行けなかったので冒頭に書いたように5分で昼食を流し込んだ次第です。15時30分の終了はピッタリだったのですが、16時にお約束していた社労士の先生が20分も早く来て頂いたので、ほっとする間もなく会議室に行き打ち合わせをさせて頂きました。しっかり17時30分まで打ち合わせをしていると17時30分に花火の無償提供をしていただく件で地元の方が来て下さったので、社労士の先生との打ち合わせは終了していて雑談をしていたのを切り上げて花火の打ち上げ場所や実施する田圃の地主さんや耕作をされている方への挨拶や道路使用許可や区長さんへね挨拶について話をしていて、全てが終了したのは19時前。打ち合わせ終了後は、次の日の会議資料の確認をして、施設を出た時にはぐったりでした。リピーターの皆さん。私は小さい頃何も出来ない子だったのに今はこんなに充実しているのに感謝です。刺激のある毎日にも感謝です。