改めて、父親の凄さを知る事が出来ました。part㈼
昨日のブログで、父の凄さを書きましたが、父が不破郡郷土誌編集委員長をしていた昭和43年は私が中3で、母が他界したのが中1の時。この時期の父は父親として、時には母親や役も勤め、しかも、垂井小学校100周年事業のトップとしての役割もこなしつつ、編集委員長の大役をこなしていたのですから、今更ながら凄い父親だったと思います。いやいや、私も62歳になって息子の結婚の日取りも決まった今だからこそなのかも知れません。やっぱり、父親の存在は凄いと思いますし、決して追い抜ける存在ではないとつくづく思ったしだいです。