2026年06月の記事一覧

解熱剤を飲んで熱を抑えています

かつての私は40℃の熱があってもあまりえらさを感じ無かったのですが今は、37、5℃の熱でもしんどいです。しかも今回の風邪は喉が痛くて咳をすると大袈裟な表現では無くて七転八倒の状態です。

対処法はしっかり休んで良くなる事を願うしか無いのですが2日目にしてイライラしています。一旦37、5℃まで下がったのですが昼過ぎから、38、4℃にまで上がってきたので解熱剤を飲んでのですが37、7℃までしか下がりません。熱がこのまま下がらないと、めちゃくちゃ困ります。

私のスケジュール管理表には一日もすき間無く予定を入れていて、本日は名古屋市の区役所を盲養護老人ホームの措置入所の理解を得る為に吉澤施設長と共に挨拶回りに行く予定でしたが吉澤施設長に任せる事にしたし明日は午前に和合の施設で初めての係長会議に参加出来ないと思うと忸怩たる思いですが私の体調管理が出来ていないのだと思うと熱があり動けないのは私に対する警告だと言う事なので治癒したら充分健康管理に留意しながらもバリバリと頑張る事が出来る様に今は充分な休養を取りたいと考えています。

昨夜に38℃の熱が出て朝から絶不調です

朝イチでかかりつけ医に連絡すると9時に来て下さいとの事で医院に行くと先生が待っていて下さったのでしっかりと症状を言ったあとで「よく効く注射でもして下さい」と言うと「薬で取り敢えず様子みましょう」と言う事で聴診器でしっかり確認して貰いました。

家に帰る前に施設に薬の提供をして頂いている調剤薬局に行き薬を受け取り家に帰り大人しく寝ているのですが16時現在の熱は37.5℃と言う事で一向に熱が治まらないのに苛ついています。喉の痛みもまだまだなので先が見えない状況にも苛ついています。

と言う事で本日のコラムはトホホと言うことしか書けません。喉が痛くて唾も飲み込めず咳も出るのでリピーターの皆さんの中で早く治る方法をご存知なら教えて下さい。私はゆっくり寝る事だと思っているのですが。

「しんどいですが頑張りました」

昨夜は夜中に咳が出てあまり眠れなくて朝5時30分に目覚めたのですが、身体が熱く感じたので、朝のお参りを中止してゆっくりと横になって7時になり朝食を食べたのですが「食欲は落ちていないので大丈夫」と言う事で、10時から『岐阜県高齢者安心計画作成・推進会議』が岐阜県水産会館で開催されるので時間に余裕を持って出掛けたいので8時15分に車に乗りました。

瑞穂市で若干の渋滞はありましたが、9時20分には向かいにある岐阜県庁の駐車場に停める事にしたのですが月曜日と言う事だった為かなかなか空きスペースが無く、何とか1台のスペースを見つけて停めて会場に向かうと課長さん以下の県職員はおみえになっていたのですが、委員の方の中では一番乗りと言う事で順次おみえになった方にご挨拶をしていて「会長さんは早いね」と言われた時には「岐阜県の西のはずれから来なければいけないので、何かあっても良い様に早く出たので」と返すと「会長さんは流石ですね」と返して頂けました。

10時定刻に始まり事務局からの説明を高齢福祉課長がされた後は各委員さんからの意見を順次されたのですが、多くの委員さんがそれぞれしっかり話をされたので(当然私もしっかり意見を述べました。)本来は意見を述べた後に検討する時間が設けられるのですが、最後の委員さんが話された段階で終了時間の11時30分になったので本格的な検討会は次回に持ち越しとなりました。

会議中は咳がでるといけないのでのど飴と水を適度に口に入れました。

11時30分過ぎに終了してから委員の方や県と担当者らと話をして車に戻ったのは11時50分と言う事で「13時から米原市役所で『米原市地域ケア推進会議・・・身寄りのない人の支援に関する研修顔・意見交換会があるけど、どう考えても間に合わない」と言う事で、本部施設から少し遅れる旨を連絡して貰い、結果的に15分遅れで受付をすると受付を待って貰っていたのか有難い事にスムーズに会場案内をして頂けました。

講演に引き続きグループ討議になったのですが、参加者は包括、ケアマネ、有料の相談員、医療従事者、生活保護担当者、弁護士で後見人をされている方と強者ばかりで活発な討議がなされました。

15時20分に終了した時には「ホッと」したためか「少し疲れが出た」と言う事で熱を計るとあきらかに微熱があったので本日はお風呂は止めてしっかり睡眠をとり、明日の本部施設においての『フロア責任者会議』があるので、『しんどいけど頑張ります』を実行したいと今は考えていますが果たして・・・。

昨日の聖はじめ一座+花魁道中+花魁モドキの舞台裏

昨日のコラムで13時から私も衣装と化粧をして頂く事になっていたのですが、昼食を頂いている時に、髭をここ何日か剃っていないことに気が付き、事務所内で「髭を剃りたいけど何かないか」と事務所内で聞くと、「T字の剃刀は無いのですが、新品の剃刀ならありますよ」と言って持ってきてくれたので、「こんなので剃った事ないな」と言いながら施設長室の洗面台で鏡を見ながら石鹸を顔に塗りそっと顔に当てたら見事に「しかっ」として、髭を剃らずに肉を切ってしまい結構に血が出て、なかなかティッシュで押さえていても止まらなくて、着替えに入る13時には何とか血は止まったのですが、「化粧は出来るかな」と思いながら着替えをして下さる方に事情を話すと「何とか頑張ります」と言う事で、先ずは着替えからして頂きました。

13時30分スタートですので、自分の準備をしながらなのでせっかく花魁の着物も化粧を済まされていたのに、顔から汗が噴き出ていながら一生懸命に私の着替えと化粧を施して下さり、尚且つ傷をしている所についての配慮もしながら、頑張って貰いました。昨年と比べると目の周りは赤く塗って頂いたので見方によっては『赤パンダ』の様でした。目張りを付けて貰った顔を鏡で見ると「目が大きく見える」と思うと「化粧は正に化けるものだ」と思いました。

花魁道中直前に、聖はじめ座長自らにカツラを付けて頂いた時には、正直「重いし下を向くことも出来ないな」と」思いました。いよいよ花魁道中の出番です。綺麗な花魁の女性二人に続いて私が出ていき、その後ろをドレスを着たインドネシアの女性4人とネパールの男性1人が続いて、『しゃなりしゃなり』歌謡ショーでの花魁二人の舞と、ベリーダンスの踊りも盛り上がっていたのですが、花魁道中がギャラリー(一番入居者さんと地域の認知症カフェの参加者やジョイントカラオケに来て頂いている方及びかつての入居者の家族)の皆さんには一番の盛り上がりだったと自画自賛です。

改めて私が花魁モドキになった写真をホームページの『今日の優・悠・邑』で見て「う~ん、綺麗」と自画自賛している私は何者と思っています。でもね、リピーターの皆さん「何事もなりきる事は大切だ」と思いませんか。なお、この企画は6月21日13時30分から和合の施設でも実施しますので、リピーターの皆さんは先着5名様限定ですが宜しければご連絡下さい。

苦あれば楽あり、いやいや、楽あれば苦ありです

昨夜は東海北陸ブロック正副会長会議があり、その後で交流会では熱燗を沢山飲み、二次会ではカラオケジョイジョイに総勢10人で繰り出しました。

本日は聖一座のパフォーマンスが13時30分からあり、私も『花魁モドキ』で出番があるので、二次会ではウイスキーのロックは止めてウーロン茶を飲みながら、カラオケを歌う事に専念しました。昨夜は22時にはホテルに戻り、スーツとカッターシャツを脱ぎ、そのまま寝ました。

疲れもあり爆睡して夢うつつの中で右足の甲が異常に痒くて、無意識に左足も親指で器用に掻いているのです。「このまま掻き続けると、明日には皮が剥けて大変になる」と思いつつも、左足の指で掻くのがあまりに気持ち良くて多分夢の中で掻き続けたのだと思います。6時に目覚めてお風呂に入ったのですが、足が浸かった瞬間に飛び上がる様な染みる痛さがありました。そっと皮がめくれたところを確認すると『悲惨さに絶句』と言う状態でした。確かに掻いている時は気持ちが良かったのですが、この悲惨さと痛みの中で少し意味は違いますが『楽あれば苦あり』と言う事だと思った次第です。

本日の私の『花魁モドキ』の本番です。

いつもの事なのですが、正直テンションが高いです。それよりも職員の準備の仕方が私以上にテンションが高いのには驚きです。だって私はいつの間にか『若山宏子』になっているので・・・。でも職員の思いがヒシヒシと伝わってくるので、今は12時20分ですが13時から『花魁モドキ』に衣装替えと化粧の準備が始まるので、段々と『その気』になってきました。私が花魁モドキになるのに合わせていつもだと男子職員がドレスを着て女装をするのですが、今年はインドネシアの女子職員4人+ネパールの男子職員がドレスを着て出てくると先程聞きました。改めて職員の発想の凄さに驚かされます。正に職員も楽しんでいると言う事は伝わってきます。

さてさて今年の聖一座のショーはどんな展開になるか本当に楽しみです。なお、コラムでも本日の『花魁モドキ』についても書きましたし、認知症カフェでも告知したので入居者さん以外のお客様も楽しんで頂けたら良いけどと思っています。あと1時間後に開幕します「ワクワク、ドキドキ、ワクワク、ドキドキ」

昨日の『岐阜県災害福祉広域ネットワーク協議会』に参加して

『災害はいつ起きるか分からない』ものですから、「有事に備える事はいつも念頭に置いていなければいけません。」

と言う事なのですが、なかなか事前の準備が出来ないのが現実です。

岐阜県は内陸部に位置しているので東南海地震が発生したとしても津波が来ることは無いにしても本部施設においても盲養護老人ホーム優・悠・邑 和(なごみ)にしても土砂災害の危険はありますし、優・悠・邑 和合においては洪水に対する備えをしていかなければいけないと考えています。

本部施設においては防災庫を設置していて、タケノコを収穫出来る春には『タケノコの味噌汁とタケノコご飯』を大きな釜と鍋で作り、秋には『山菜ごはん』を作り、『防災対策』の一貫にしています。

和合においても和(なごみ)においても規模的には本部施設程には出来ませんが実施しています。

有事が起きた時には3施設共に『取り合えず籠城型』の対応と『水平移動』を実施出来る様な実践訓練に徹しています。

但し、協議会の中では「受け入れる側、受け入れられる側の両面に立った想定をしていかなければいけない。」と発言すると共に、「『絵に描いた餅』の様にならない様に身のある計画と訓練をすべきだ」と発言させて頂きました。

当法人が和合の施設から和(なごみ)の施設に緊急避難の訓練をした時に『アンダーパス』が多くあり、浸水を想定した訓練をする時には事前にしっかりとしたルートを調べて行わないと意味が無いことを理解したからです。

昔から『百聞は一見に如かず』との諺がありますが『全くの真理だ』と思っています。

もう一つ大切な事は『地域のマンパワーの活用』だと考えています。

そういう意味では平生から地域との交流を大切にしていく事が肝要だとも思っています。

いみじくも本日10時に大垣市社協さんは施設がある所の小野小6年生の『高齢者体験』の打ち合わせにみえました。

私に言わせたら『鴨が葱を背負って来る』状態だと思いましたので積極的な協力をしたいと話をしました。

小野小の6年生は1クラス35人で4クラスと言う事なので「ここは理事長としての裁量が必要だ」と言う事で『法人3施設の職員の協力を得て対応します』と宣言しましたので、本日は午後から東海北陸ブロック正副会長会があり、岐阜で泊まって明日はいよいよ花魁になる日なので明後日からしっかりとした協力体制が出来る様にしていきたいと思っています。

文字通り自己中心的な話をします

実は、昨日は名古屋市内の施設長さん以下3人が、盲養護老人ホーム優・悠・邑 和(なごみ)と本部施設への施設訪問が予定されていたのですが、台風が名古屋市内にも被害をおよぼすとの懸念があり、前日の早朝に施設長さんから延期の連絡が入り予定が空いてしまったので、取り合えず本部施設に行き決済等をしながら時間を見つけてはコラムを書いていたのですが、いつもだと原稿のアイディアが次々浮かんできて、ほぼ30分で1000文字程度を書き上げるのですが、昨日はなかなか頭に浮かんでこなくて1時間以上悪戦苦闘をして書き上げました。書き上げたのは昼食を頂いてからの13時30分でした。

その後は何かをしようとしても何も頭に入ってこない様な状況だったので、14時になった段階で家に帰らせて貰い、家に帰ると同時にベットに横になり、無呼吸症候群の為の機械(シーパップ)を装着して、1時間程度熟睡すると頭もスッキリしたのですが「今日はゆっくりさせて貰おう」と言う事で、お風呂に入る18時まで何をしないで何となくテレビを見て過ごしました。考えてみたら、私の体は心身ともに限界だったのだと思います。本来であれば、本日冒頭に書いた様に名古屋市からお客様が来る予定になっていたのに、延期になったからゆっくりした時間を過ごすことが出来たので「台風さまさま」と言う事なのですが、(ここからは『自己中心的』な事を書きます。)『不動明王様は前に進んでいけない時は進めない様にして下さる』と聞いています。と言う事は「本日は名古屋のお客さんを受けるより、休養を取るべし。」と言う事で、私の体の事を考えて不動明王様が台風を呼んで下さったとしたら「これは大変な事だ」と思った次第です。

私の妄想の世界ですが『信じる者は救われる』と言う事で。そのお陰で本日、岐阜県庁で9時30分から行われた『岐阜県災害福祉広域ネットワーク協議会』では、しっかり意見を言えましたし、色んな委員の方々ともお話が出来ました。つまり、不動明王様から頂いた休養と言う事で「全く有難い事」と言う事で。「やっぱり、自己中かな・・・。」

台風6号の被害が甚大な所があった様ですが

和歌山県に上陸して線状降水帯の影響もあり、6月1か月分の雨量を1日で越してしまい、川の氾濫をテレビで映像が流れて「凄い事になっているな」と思いながら「当法人3施設がある岐阜県西濃地方は、大した事がなくて良かった」と言う事と「関東地方への影響が大きいと予想されるので、いつも以上にしっかりと情報が流れているな」とも思いました。

岐阜県で台風による甚大な被害で私が記憶にあるのは、1959年(昭和34年)9月の伊勢湾台風と、1976年(昭和51年)9月の台風17号の長良川決壊の2つです。但し伊勢湾台風の時には私は6歳だったので断片的にしか記憶に無いし、多分殆どの記憶は後から姉二人(光子さんと春子さん)の会話からのものだと思っています。伊勢湾台風についてはその程度のものなのですが、1976年の長良川決壊時の事は、鮮烈な記憶があります。

その当時は大学4年生で、その頃に大学生が車を所持しているのはある意味『贅沢」と思われている時代だったと思いますが、私の父進さんは「車の免許を取得したなら、今須の様に不便な所では車は必要だ」と言って、免許を取得した日の内に、中古車センターに行って車を購入(コロナ)して貰いました。と言う事で長良川決壊のあと名神高速道路の通行解除をした時に、大学に戻る為(当時は大学の近くで下宿していました)に走っている時に、大垣を過ぎた辺から田圃は水に浸かった様な状態で高速道路は少し高い所を通っているので、まるで湖の上を走っている様だったのを今も鮮明に覚えています。

50年に1回とか100年に1回の災害に備えると言う事はなかなか出来ませんが、台風ばかりではなくて東南海地震にも備えていかなければいけないので、明日は岐阜県庁において災害に備えての検討会がありますので、自分の立場でしっかりとした考え方と取り組みについて、意見を言いたいと思っています。今回、当法人での被害はありませんでしたが、相互扶助の考え方で今後共に出来ることをしっかりしていきたいと思っています。

7月物価高騰の嵐です

イランを中心にした中東情勢の悪化の見通しが立たない中、カルビーの『かっぱえびせん』等のパッケージが白黒に変更になったのは『ナフサ』の供給不足への対応と言う事で大きく取り上げられています。

今まで当たり前に供給されていたものが供給されにくくなっている事は間違いのないにも関わらず高市総理の答弁を聞いていると「充分に供給される状況にある」との一貫した答えが返ってきています。

しかしながら現実には「ペンキ屋さんに材料がなくて仕事が出来ない」とか「原材料費が高騰して計画の見直しがされている。」との話しが出ています。

厚生労働省通知の形で「介護事業所において必要以上にビニール手袋等の品物を購入しない様に」と言われると「必要以上に無駄に購入する事なんかしないでしょ」と思っています。

本日も中部電力の営業所の方が燃料費の高騰についての説明にみえました。その他にも色んな業者から値上げに対する見直しの通知がメールや郵送によって届いています。

色んなものを今まで以上に節約するにしても限界にあります。当然な事ですが必要なものを必要な分だけ購入して使用する事はしていかなければいけません。

そんな状況の中であっても我々の業界は『介護報酬』によって単価は決まっているいわゆる『公定価格』ですので勝手に値上げが出来る訳では無いので厳しい状況に違い無いのですがだからと言ってサービスの質を落とすことは出来ないので地域からの信頼を今まで以上に得て稼働率を出来るだけ高くしていきたいと考えています。

物価高騰の波の中ではありますが『今日一日楽しかったよ』を貫いていきます。

早速本部施設においては6月6日に『聖一座&花魁モドキのショー』を開催しますし(和合においては6月21日)6月13日には『供養祭』を催します。(和合においては7月11日)

だって、物価高騰であっても入居者さんのお世話を手抜きにするわけにないきませんから。

6月攻勢を掛けます

令和8年度が始まって2か月が経過しました。

令和8年度からデイサービスは通常型デイサービスから地域密着型デイサービスに事業変更しました。

変更理由は滋賀県側に多くのデイサービスが設立され滋賀県の利用者が減ってきた為です。

デイサービスが滋賀県への送迎をしていた時には公用車が滋賀県に向けて走る割合が多くあったので当法人の存在を滋賀県の方が知る機会が多々あったのですが、4月からはショートステイのお向かいくらいしか滋賀県に向けて走らなくなり当法人の存在が滋賀県の方々に希薄になった事によってショート及び入居利用が減る事は当法人にとっても大きなダメージになると言う事でダメージが出てくる前に対応しなければと言う事で、本日滋賀県の米原市及び長浜市に新聞折込みを入れさせて頂きました。

昨今、社会福祉法人と言えども言葉を選ばずに言うのであれば『営業をしてアピールしていかなければいけない時代だ』と思っています。

その意味では文字通り『6月攻勢』が掛けられたと思っています。

チラシの作成にはしっかり時間をかけて当法人の特別養護老人ホーム優・悠・邑のショートステイ及び入居での強みとするところをしっかりアピール出来たと思っています。

色んな強みを持っています。

例えば、色んな障害に合わせた特浴機やゆったりと入れる大きなお風呂、3人が入れる足浴機、月1回のバイキング、季節に合わせたイベントと、とにかく『今日一日楽しかったよ』と言って頂けるものを日々実践。

また居室にしても従来型の個室、多床室及びユニット型の個室と選んで頂ける事も強みです。

料金にしても制度的にも安く設定されていると思っています。

折込チラシの効果検証はこれからですが、ちらしを2000部折込チラシの他に刷って貰ったので出来るだけ多くの事業所に紹介して、協力して頂ける方にもお願いしていきたいと考えています。

  
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