今日の優・悠・邑 和

懐かしいお話を…

今日は入所者の皆さんに「長靴をはいた猫」「塩を運ぶロバ」「田舎のネズミと都会のネズミ」

「みにくいアヒルの子」等の童話をを読み聞かせしました。

一つ一つ読み終わった後に皆さんがそれぞれ感想を言い合ったりして笑いながら楽しく過ごせました。

童話と聞くと子供の物?などと思ったりしがちですが、大人が聞くと懐かしいと感じるだけではなく

また昔とは違った感じ方がしたりします。

皆さんからはまた“次回も楽しみにしています”とお声を頂き、次はどんなお話にしようと考えなければ…

何がいいかな?