令和5年4月25日
昨夜20時30分頃、本部施設の全体会議を終えて新聞受けを確認すると「週刊現代」が入っていました。実は地元の本屋さんに前金で一万円を払っては週刊現代を届けて頂いているのですが、前回届けて頂いた時に過不足が出ているのに気が付いていたのに、前金を届けに行くのを忘れていたので「今回から届けて貰えないかな⁉️」て思っていたので新聞受けに入っていたのを確認して「これは25年の信頼の証だ。」と思うと共に「明日にはお金を届けに行こう。あっ明日は火曜日だからお店が休みか。行こうと思った時が休みだから忘れてしまうのか。」と勝手な事を言っている私がいます。
さて、昨夜届けて頂いた週刊現代の記事の中に興味を引くタイトルがあったので、一番に読みましたので次に紹介します。タイトルが「降圧剤はもういらない❗️ベストソング50」「血圧を下げるカラオケ」です。本ページを開くと「脳と全身が活性化してボケ防止も フォークソングと演歌が圧倒的に効きます」「血圧を劇的に下げる カラオケソング50」との大見出しがありました。その見出しを見た時は、フォークソングも演歌も私が得意なジャンルだ。
そう言えば最近は本部施設の突き回のお参り5会場で、お経の後にそれぞれの会場でカラオケで歌わせて貰っているし、これも月1回地元の方とのジョイントカラオケ5会場で1会場に3~5曲は歌わせて貰っているし、盲養護老人ホーム『優・悠・邑 和(なごみ)』の突き回のお参りの後でも2曲は歌っています。しかも血圧を下げる50曲のリストを見ていて思ったのは「知っている曲が殆どだし、良く歌わせて貰っているのが多くある。そう言えば、最近血圧が落ち着いている。」と変に納得した次第です。
ちなみに私が50曲の中でよく歌うのをリストしたのが以下の通りです。「いつでも夢を」(橋幸夫&吉永小百合)「函館の女」(北島三郎)「真っ赤な太陽」(美空ひばり)「夜霧よ今夜も有難う」(石原裕次郎)「今日までそして明日から」(吉田拓郎)「よこはま・たそがれ」(五木ひろし)「神田川」(かぐや姫)「昭和枯れすすき」(さくらと一郎)「なごり雪」(イルカ)「およげたいやきくん」(子門真人)「津軽海峡冬景色」(石川さゆり)「いい日旅立ち」(山口百恵)「贈る言葉」(海援隊)・・・。
50曲の内の25曲のリストの中で自信を持って歌える曲を並べてみました。後の25曲も書いてしまうと「ええ加減にしなさい。」と言われそうですが敢えて後半25曲の中で特に気持ちよく歌える歌のみ追加させて下さい。「兄弟船」(鳥羽一郎)「とんぼ」(長渕剛)「酒よ」(吉幾三)※出来たら北島三郎の「北の漁場」も入れて欲しかった。でも、「函館の女」が入っていたから止む無しか。
リピーターの皆さん私が「入居者さん利用者さんの為に」と思ってしてきた事が私の健康の為になっていたと言う事は「巡りめぐって」と言う事なのでこれからも色んな事を頑張っていきますので宜しくお願い致します。