令和元年9月27日
今(20時57分)現在コラムが全く書けていないし、盲養護老人ホーム及び養護老人ホームの建設に対する戦略を考えていたら昨夜は眠りが浅く、5時30分に起きて朝風呂に入りシャキッとして施設に行ったのですが予定以上にしなければいけない事があり、結局夕食を食べながらうつらうつらして(『子どもか』の謗りを受けそうですが)バタバタはしてましたが、今コラムに書く題材がなくて(2年後には書く事が出来る題材はあるのですが今は取り上げれない)本日届いた週刊現代でネタ探しをしていても『寝た』等と親父ギャグを飛ばすのが精一杯。ギャグにもなっていないか。瞬間に寝て、少し書いてまたまたもがきながらコラムを書いていたら、週刊現代でようやく見つけました。ネタらしきものを。
そのタイトルは『オックスフォード大の最新研究で明らかに、 野菜中心の食生活が「脳卒中」の原因だった』とあり、詳しく読んでコメントしなければいけないのですが、如何せん詳しく読む気力がないので中身を読まずに見出しだけでコメントする暴挙をお許し頂きコメントします。
大抵お母さんは子どもには「野菜を食べなさい」が定番ですし、「肥満はだめだから野菜を頑張って食べなさい」のパターンが多いと思うのですが、最近では痩せているより肥満の方が長生きすると言う説もあったりして、私自身はニンマリしているのですが、結局は『ほどほどの摂取』が大切と言うパターンなのかな。但し、最近私自身階段を上ったりすると息切れをするので『まずい』と思い豆腐のような決意で「食事後は何も食べない。」と朝は決意しているのに、夕食後に大好きな大きな大きなあられがテーブルに嫌みのように置いてある。「食べないでおこう。」と思えば思うほど、悪魔の囁きが耳元で囁かれる。その声とは「我慢するストレスの方が体に良くないよ」と。そして、テーブルに置いてあり、「いつまでもそのままにしておくと湿気ったらもったいない。」と言う事で本日も半分寝ながらですが食べてしまいました。そしてまた朝になって後悔する。仕方がないよね。私の体は青大将からアナコンダになったんだから。
結局本日のコラムは終始意味不明のものになってしまいました事をリピーターの皆さんにお詫びすると共に人生は山あり谷ありです。等と居直った言葉で締め括ります。✳こんな原稿なのに一時間もかかってしまいましたが、昨年8月22日からの継続は出来たと言う事でお許し下さい。