今日の優・悠・邑 和

小さな春

この週末は寒の戻りがあるようで、まだ桜の花も満開とはならないようです。

それでも利用者様は、外に行くのを楽しみにしていらっしゃいます。

   

桜の蕾をある利用者様に見せたところ

「桜の時期になると田舎を思い出す。近くに桜の木があって、花見にいったのよ」

「親がご馳走を作ってくれて、楽しみだった」と懐かしそうに話してくださいました。

いろいろな思いでがよみがえってくるようですね。

 

 

こちらは習字です。書き順を忘れてしまっても、一生懸命に思い出して書いておられます

何事も続ける事が大事ですね(^▽^)/