理事長コラム

歳をとると疲れは忘れた頃にやってくるのかな

令和元年12月8日

 本日は明け方に連続の咳が止まらず鼻水と痰が出て朝食を頂いてから日曜日の楽しみ『ゲゲゲの鬼太郎』も見たいし体も怠いしと言う事で11時の葬儀の参列まではゆっくりしようと再び布団の中に潜り込む贅沢を味わいながらコラムの原稿を打ってます。しかしながらわたくし恥ずかしながら昭和28年5月16日生まれの66歳にはこのくらいの休息がないと体調管理は難しいです。11時からの葬儀には余裕を持って参列出来たので喪主ご夫婦にも挨拶が出来て来賓席に案内して貰い焼香も名前を呼んで頂き恐縮至極でした。昼食を済ませ施設に帰りしばらくすると労務士の先生が来て下さったのでボーナス査定な話も出来、落ち着いた段階で次のコラムに移ります。