平成31年3月2日
10時からの受け付けに主賓が遅れてはいけないと、我が家に8時30分に迎えに来て貰い出発したのですが、家で準備している時に大ハプニングが起きました。それは、昨日持ってきた礼服のズボンがはけない。「おいおい、時間がないしパニックだ。」アイロンもかけてサスペンダーもセットしたのに・・・。取り合えず、もう一組の礼服はもう少し大きそうだからと着てみると何とか大丈夫なようで、でも、私の奥さまかをりさんは背中がくしゃくしゃだとかなんだかんだ言われましたが、私の結婚式でないのでとの私の一言で何とか8時30分に間に合い、本日は土曜日だった為かスムーズに走れて9時35分に結婚式場の駐車場に着き、もう一台の職員の車を待っていと、到着したので一緒に会場に行くとまだ、受け付けが始まっていないので、ソファに座っていると飲み物のサービスがあり、レモンスカッシュがないのでアップルジュースを頼み頂いていると受け付けが始まり、メッセージカードを書き結婚式場に移動。式場には予想通り?鼻の高い神父さんがいて、新郎新婦の入場から式が順調に進み、式が終了後フラワーシャワー。写真撮影が終わり披露宴会場へ。食事のメニューを見ると予想通り洋食。職員に寿司を出前しとけなどとあいからわずわがままを言って・・・。(ちなみに無理な事はわかってます。)披露宴が始まり主賓の挨拶がアナウンスされ新郎の長野君が北欧式トランスファーを頑張っている事を話して、続いて乾杯になり、ビックリしたのはノンアルコールではない純粋なシャンペーンが出されて、車の運転をする方は驚いて・・・。主賓の挨拶はいつものように原稿なしだったけど、何とか笑いと涙を呼ぶ話で次に乾杯を新婦の上司である長浜日赤病院の看護部長がされたのですが、原稿を読まれる真面目な話し。私のスタンスとは違いますがそんはそれで素敵なスピーチ。披露宴が順調に進んでいき、あいからわす食事は洋食。何人かの挨拶にビールを持って行き。無事に終了。お礼の 挨拶を済ませ車に乗った瞬間大垣の馴染みの寿司屋の親父に店を開けさせ、私を含む職員五人でお酒を飲める3人は日本酒とつまみを楽しみお酒を飲まない職員は寿司をジンジャエードを飲み満足して家路に向け運転して貰っています。以上、酔っぱらいの報告でした。