平成31年4月11日
朝施設に来て外回りを歩いていると正に春爛漫。どこを歩いても『春』『ハル』『はる』です。携帯で思わず『パチリ、パチリ』と写真を撮りました。先ずは本館北側の桜を撮り、『パチパチ』と撮り(誰ですか、「下手な鉄砲も数撃ちゃ当たる」と言ってるのは・・・。でも、確かにそうかもしれない。)足も軽やかに進めていくと本館と新館の渡り廊下から見える東屋のある公園?お庭?の桜が綺麗だったので思わず『パチリ』。平成20年11月11日が『介護の日』になったのを機に家族会が設立され、(21年3月)その記念樹としてしだれ桜を植樹したのが、ピンクの花を咲かしているのです。
新館から戻りこいのぼりを見るとだらっと垂れ下がっていたのですが、「頑張って泳げ!」と念じて、しばらくすると風が結構吹いてきて「これぞ神風!」(そんなわけないか。いやいやそんな事ありか!。)しっかり泳いでいるのを『パチリ、パチリ』と撮りました。
私が出かける前にコラムを完成させようと頑張ってパソコンに向かっていると新館の入居者さんが作成されている広報誌を届けて下さいました。この記事を見て「完全に負けた・・・」(このホームページの「今日の優・悠・邑」を参照して下さい。)でもこれは勝ち負けのものではないけど、この入居者さんの171号には驚かされますが、私も負けとれません。リピータの皆さん益々の声援宜しくお願いします。