13時30分から東京の砂防会館で全国老施協の代議員総会があり今は岐阜羽島駅のホーム内の待合室でコラムを打ちながら列車を待っています。時間には余裕を持って出掛けたとは言え9時30分過ぎに列車があると勘違いしていて9時51分のこだまを待つことになり「しっかりコラムが打てる」と誰もいない待合室でガラケーの携帯電話で格闘しています。岐阜羽島駅の切符売り場で私は納得がいかない事があったのでリピーターの方の中でお分かりの方は是非教えて下さい。
それは何かと言うと、本日は19時30分からリモートではありますが、「コロナの5類変更に伴う入院対応の検討会」が岐阜県主催であるので16時過ぎには総会会場を出て東京駅で新幹線に飛び乗り羽島から車で本部施設に行っての対応をしなければいけないと帰りには時間が無いと考えて「本日東京までの往復をお願いします。」と言ってから「総会が会場を抜け出せなければ全国老施協事務局でリモート会議に参加させて貰い安いホテル泊に泊まって明日一番の新幹線で帰る選択肢もありか」と考えて「明日になるかも知れませんので変更出来ますか」と係員に聞いたところ、「その場合は本日中に変更して貰えば大丈夫です。」との対応に私は大いに疑問を持ちました。と言うのは明日までの切符にすれば【有効期限】的に何ら問題がないのにどうして今、変更が出来ないのか。こんなことなら最初から明日までのものにしておくべきだったと思った次第です。時間がよめないから指定をとらないのにどうしてなのか不思議で仕方がないのです。明日にすると若干料金が高くなると言うことならそのような説明をすべきでは無いかと思った次第です。駅員さんにとっては当たり前の事であっても、たまにしか利用しない者にとってはわからない事なのですから。確かに私は昭和おじさんですからスマホでピッピとは操作が出来ないので・・・。
岐阜羽島から名古屋までは【こだま】に乗りました。(よくは分かりませんが2分遅れで出発をしましたが、名古屋で【のぞみ】への乗り換えは直ぐに来たのに乗りました。自由席はこう言う自由がきくので有り難いです。結構に乗車されていましたが3席並びの通路側に席を確保出来ました。マスクはされている方の方が少ないように思いましたが、私はしっかりマスクをしての乗車です。11時40分には東京に着くと思うので全国老施協事務局近くの地下の蕎麦屋さんで昼食をとり、事務局に挨拶をしてから砂防会館に向かいたいと考えています。
さて、話は変わりますが昨日私にとって唯一の姉春子さんからメールが来ていたのに対応していない事に気付き朝のお墓参り後のお風呂の中で返信メールを打ちました。姉からのメールの内容は私がお彼岸のお花を姉の家のお墓にも供えた事のお礼だったのですが、その中に「今の宏は頑張れる様になったね」的な事が書いてあったので私はつくづく「小さい頃のひ弱で軟弱な私を指摘出来るのは姉の春子さんだけやな」と思った次第です。総会は16時前に終わったので色々な方にご挨拶をして(今日が最後になる方もおみえになるので)タクシーに乗り東京丸の内で降りて急いでホームに向かうと16時33分の岐阜羽島に泊まるひかりがあったので、しっかり走らせて貰いました。ひかりの自由席は6号車までなので6号車で待ってみえる所まで行くと丁度ドアが開き結構に混んでいましたが座席を確保出来ました。18時40分には岐阜羽島に着くと思うので岐阜羽島駅構内の売店で夕食を買って車の中で食べて本部施設で19時30分からのリモート会議に備えたいと思います。本日は4時25分のアラームから今までと言うより会議終了多分21時頃になると思うのですが、ホッとする時間がない1日になると思うのですが新幹線の中でコラムが打てたのを良しとします。リピーターの皆さん、そのような考え方で大丈夫ですよね。