理事長コラム

久しぶりに在来線に乗りました。

平成31年3月25日

岐阜までは大抵車で行くのですが、本日は岐阜県老人福祉施設協議会の役員会、総会、講演会に引き続き、全国老施協の役員として今さんと太田さんがみえるので、岐阜県役員との意見交換会があり、お酒も頂くので、当初は荷物も沢山あるので、職員に送って貰おうと考えていたのですが、本日は地元の小学校の卒業式への招待があったり、施設で月一回のカフェがあったり、ショートのお迎えが何件かあり、岐阜に11時までの対応は無理との事で在来線での移動となった訳です。しかしながら、久しぶりに関ヶ原駅に行くと、『関ヶ原観光交流館』(多分このような名称だったと思います。)では、関ヶ原合戦の歌が流されていて、「関ヶ原駅の雰囲気が変わった。」と思っていたら、関ヶ原駅の玄関先に桜の木があり花が咲いているのです。本部施設がある今須では梅の花が真っ盛りなのに・・・。関ヶ原駅に、列車がくる20分前について、少しぶらぶらしようと考えた瞬間に電話がなり、その後は後から後から電話がかかり、20分はあっと言う間に過ぎてしまいました。今日の講演を聞いて 60歳代はまだまだ元気だし 色々活躍しなければいけないし、生涯現役で100歳まで現役だと言われて勇気がでました。岐阜城の麓の料亭で全国の役員との交流会を持ちしたたか飲みました。したたか飲んで歌を歌ってます、夜汽車、北の漁場、北空港などなどめっちゃ歌ってます。今600字しか打てていませんがたまにはご容赦ください。リピーターのみなさん明日はしっかり書きますので。希林さん御待たせしました。