今日の優・悠・邑

夏の風物詩

梅雨も明け、夏らしい日が続いています。

窓を開けると少し風が通ります。

そこで職員が折り紙で風船を作り、フロアに飾りつけをしました。

音はなりませんが、風がとおるたびにふうりんがユラユラゆれて

「風情があるな」と皆さんおっしゃられ、心地よい風と共に、風物詩を感じていただいています。

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