食事委員会 2013.12.11 管理栄養士 検便の目的について 検便は、主に食中毒の原因となる赤痢菌、サルモネ ラ菌、大腸菌の保菌者がいないか検査をします。 検便を行う目的は次のとおりです。 ①健康保菌者を事前に発見し、二次感染のリスクを おさえること。 ②食中毒が発生した場合、原因が人由来なのか、食 物由来なのかの判断材料として使用する 人から人への二次感染を防ぐためにも検便は必要不可 欠な検査であるので必ず提出して下さい。 バイキングの実施について 12/23 バイキング テーマ「あったかおでんと 冬の味覚」