6月22日、消防訓練を実施しました。
当日は、不破東消防署への通報訓練を行うとともに、消火栓を使用した初期消火訓練も実施しました。訓練を通じて、火災発生時には早期発見・早期通報・初期消火が重要であることを再確認しました。
実際に消火栓を使用することで、操作方法や放水時の注意点について理解を深めることができたと思います。今後も、緊急時に職員が落ち着いて対応できるよう、継続して訓練を実施し、入所者様の安全確保に努めていきます。
これらの訓練は定期的に行っています。引き続き、職員全体の防災意識の向上につなげていきます。